三省堂 大辞林 |
かこう くわ― 0 【火口】
ひぐち 1 【火口】
ほくち 0 3 【火口】
(1)燧(ひうち)を打ちつけて火をうつしとるもの。イチビの茎を炭にしたものや、茅花(つばな)(チガヤの花)やパンヤに焼酎・焔硝を加えて製したものを用いる。ほくそ。
(2)火をつけるところ。点火するところ。
(2)火をつけるところ。点火するところ。
実用空調関連用語 |
ひくち 火口 tip
歴史民俗用語辞典 |
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火口
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/05 18:58 UTC 版)
火口(かこう、英: crater)とは、地下のマグマや、火山ガスに運ばれた岩塊など、固体~液体が地表に噴出する(または過去に噴出した)穴。噴出するものが泥や湯であっても規模によっては火口と呼ばれることがある。噴火口(英: eruptive crater)ともいう。
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「火口」の続きの解説一覧
- 1 火口とは
- 2 火口の概要
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