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ぜんき-りょうしろん ―りやうし― 6 【前期量子論】



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前期量子論

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/03 08:01 UTC 版)

前期量子論(ぜんきりょうしろん、Old quantum theory)は古典力学統計力学)の時代から、ハイゼンベルクシュレーディンガー等による本格的な量子力学の構築が始まるまで(1920年代中頃)の、過渡期に現れた量子効果に関しての一連の理論。




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