Presence of soul
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/26 14:23 UTC 版)
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Presence of soul | |
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出身地 | ![]() |
ジャンル | ロック ポストロック シューゲイザー ポストメタル |
活動期間 | 2001年 - |
レーベル | WHEEL RECORDS MUSEA RECORDS U LOUD MUSIC |
公式サイト | presence-of-soul.com |
メンバー | Yuki (ボーカル、ギター) Yoshi (ギター) |
Presence of soul(プレゼンス オブ ソウル)は、メンバー5人によって構成され、主に東京都を拠点に他、海外でも活動するポストロック・ポストメタルバンド。
来歴
ボーカル、ギターのYukiが中心ととなり2005年にギターのYoshiに声をかけ再始動。音楽性もボーカルメインのロック調からポストロック、シューゲイザー要素を多く取り入れたスタイルになる。
同年3月にマキシシングル「Fade out」でインディーズデビュー。 2006年5月20日ミニアルバム「cause and effect」をリリース。 同年1月にスウェーデンのバンド「アネクドテン(Anekdoten)」来日公演サポートを代官山UNITにて務める。8月にはアルバム「Blinds」をWHEEL RECORDSからリリース。このアルバムはフランスのレーベルMUSEA RECORDSと契約し、ヨーロッパを中心に世界13カ国で発売される。 2009年に台湾のU LOUD MUSICより台湾盤を新たにリリースし、同年7月に台北にて発売記念公演。 2010年1月にはフランス・ベルギーツアーを敢行。'13年5月 オーストラリアツアー(Sydney,Melbourne)敢行。現地ポストロックバンドLaura等と共演。 '15年10月 3rdアルバム"All Creation Mourns"フランスのレーベルよりリリース。 '17年7月 中国ツアー(北京, 杭州, 長沙, 広州, 深圳)敢行。 '17年11月 フランスツアー(Paris, Bordeaux, Limoges, Caen)敢行。 '18年10月 フランスのドゥームメタルバンド"MONOLITHE"を日本に招致、ツアーオーガナイズし、自主企画イベントを開催。 '19年9月 海外アーティストをゲストに迎え、4thアルバム"Absence of Objective World "を9月7日にリリース。 '20年2月 ヨーロッパツアー(Germany, France, Spain全8箇所)敢行。 22年10月 日伊3バンド kokeshi + ['selvə] + Presence of Soul スプリット"Immagine Residua" リリース。
メンバー
作品
アルバム
- Blinds (2008年8月22日、WRP-1001)
- seven mortal sins and seven doors
- sink low
- Lost
- whitenoise snowfall
- ephemera
- Rule
- forgiven
- tighrope
- All Creation Mourns (2015年10月31日、LTRDSV 003)
- the secret dogma that was forced to believe
- The man who leads the mad horse
- You'll come to the apocalypse at last
- Genom
- Teaching of necessary evil
- The ethics for human existence
- Beyond the forest of realization
- circulation
ミニアルバム
- cause and effect (2006年5月20日、PRM-0006)
- cause and effect 〜plologue〜
- 君の糸
- 呼吸
- 光の向こう
- against the emotion
- 終わりの季節
- 青の虚空
- cause and effect 〜epilogue〜
シングル
- Fade out (2005年3月26日、PRM-0004)
- Fade
- All of you
- 明日
- Fade (Accoustic Ver.)
参考文献・出典
- 『EURO-ROCK PRESS Vol.38』 インタビュー/75~77ページ
- 『STRANGE DAYS No.108 2008年10・11月号』 CDレビュー
外部リンク
「Presence of soul」の例文・使い方・用例・文例
- Microsoftがβ版をランチするのは「NetShow streaming server」で動画や音声をオンデマンドで提供する。
- 《主に米国で用いられる》 = 《主に英国で用いられる》 an admiral of the fleet 海軍元帥.
- 篏入的 r 音 《英音の India office /ndiərfɪs/の /r/の音》.
- =《口語》 These kind of stamps are rare. この種の[こういう]切手は珍しい.
- (英国の)運輸省. the Ministry of Education(, Science and Culture) (日本の)文部省.
- は of の誤植です.
- を off と誤植する.
- あいまい母音 《about, sofa などの /ə/》.
- 副詞的小詞 《on, in, out, over, off など》.
- 迂言的属格 《語尾変化によらず前置詞によって示す属格; たとえば Caesar's の代わりの of Caesar など》.
- çon of garlic [humor]. それにはガーリック[ユーモア]がちょっぴり必要だ.
- 《主に米国で用いられる》 = 《主に英国で用いられる》 the Speaker of the House of Commons 下院議長.
- 《主に米国で用いられる》 = 《主に英国で用いられる》 the Committee of Ways and Means 歳入委員会.
- 初めて読んだ英文小説は“The Vicar of Wakefield”
- (違法罪―a sin of commission―に対する)怠惰罪
- 『each』、『every』、『either』、『neither』、『none』が分配的、つまり集団の中の1つのものを指すのに対し、『which of the men』の『which』は分離的である
- 『hot off the press(最新情報)』は『hot(最新の)』の拡張感覚を示している
- 『Each made a list of the books that had influenced him』における制限節は、リストに載った本を制限節で定義された特定の本だけに制限する
- 臨床的鬱病を治療するのに用いられる三環系抗鬱薬(商品名ImavateとTofranil)
- 『sunshine-roof』は『sunroof(サンルーフ)』に対する英国の用語である
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