David Hayeとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > David Hayeの意味・解説 

デビッド・ヘイ

(David Haye から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/04 13:22 UTC 版)

デビッド・ヘイ
基本情報
本名 デイヴィッド・デロン・ヘイ
通称 Hayemaker
階級 ヘビー級
身長 191cm
リーチ 198cm
国籍 イギリス
誕生日 (1980-10-13) 1980年10月13日(45歳)
出身地 イングランド
ロンドン
スタイル オーソドックス
プロボクシング戦績
総試合数 32
勝ち 28
KO勝ち 26
敗け 4
テンプレートを表示
獲得メダル
イギリス
男子 ボクシング
世界ボクシング選手権
2001 ベルファスト ヘビー級

デビッド・ヘイDavid Haye1980年10月13日 - )は、イギリスの元男性プロボクサーイングランドロンドン出身。元WBAスーパーWBCWBO世界クルーザー級王者。元WBA世界ヘビー級王者。世界2階級制覇王者。モデルとしても活躍している。見事にビルドアップされた肉体を持つ、スピードとパワーを兼ね備えたオールラウンダー[1]。「Hayemaker(ヘイメーカー)」の異名を持つ。

ジェームス・ジキックなど総合格闘家の指導をしており、イギリスではBAMMAの解説者をしている[2][3]。プロボクサーのキャリアと並行してヘイメーカー・プロモーションズを主宰している。

来歴

父親は空手の教官をしていた[3]

アマチュア時代

1999年テキサス州ヒューストンで開催された1999年世界ボクシング選手権大会にライトヘビー級(81kg)で出場するが2回戦で敗退した[4]

2001年北アイルランドベルファストで開催された2001年世界ボクシング選手権大会にヘビー級(91kg)で出場するが、決勝でオドラニエル・ソリスに敗退し銀メダルを獲得した[5]

プロボクサー時代

2002年12月8日、プロデビューを果たし2回TKO勝利を収めプロ初戦を白星で飾った。

2003年11月14日、トニー・ダウリングを初回TKOで倒しBBBofCイングランドクルーザー級王座を獲得した。

2004年9月10日、デビューから10戦連続KOをマークし、勢いそのままに11戦目でWBO世界クルーザー級王者カール・トンプソンと対戦するが、5回TKOで敗れ初黒星を喫する事となった。

2005年12月16日、アレクサンドル・グロフ(ウクライナ)を初回45秒でKOし、EBUヨーロピアンクルーザー級王座を獲得した。

2006年3月24日、ラッセ・ヨハンセン(デンマーク)を8回TKOで下しEBU王座の初防衛に成功した。

2006年7月21日、イスマイル・アブドゥル(ベルギー)と対戦し、判定で3-0(3者ともに120-108)の完勝を果たしEBU王座の2度目の防衛に成功した。

2006年11月17日、後にWBC世界クルーザー級王者となるジャコーベ・フラゴメーニイタリア)とEBU王座を賭け対戦し、9回TKOで下し3度目の防衛を成功させフラゴメーニに初黒星を与えた。またこの試合はWBC世界クルーザー級王座の挑戦者決定戦を賭けられていたためヘイは挑戦権を獲得した。

2007年4月27日、トーマス・ボニン(ポーランド)とヘビー級12回戦でテストマッチを行い計4度のダウンを奪い初回KOで相手をマットに沈めた。

2007年11月10日に初の世界メジャータイトル挑戦として、フランスオー=ド=セーヌ県ルヴァロワ=ペレのパレ・デ・スポール・マルセル・セルダンでWBAスーパーWBC世界クルーザー級王者ジャン=マルク・モルメクフランス)に挑戦。4回にダウンを奪われるが7回逆転TKOで勝利してWBA王座獲得、WBC王座獲得に成功した[6][7]

2008年3月8日、WBO世界クルーザー級王者のエンゾ・マカリネリウェールズ)と王座統一戦を行い、2回2分4秒TKO勝ちを収めWBA王座は初、WBC王座も初防衛、WBO王座獲得に成功した。3団体統一に成功した[8]。その後、ヘビー級転向のためWBA王座、WBC王座並びにWBO王座を返上した。

2008年11月15日、正式にヘビー級に転向し、ベテラン選手のモンテ・バレットと対戦5度のダウンを奪い5回TKO勝ちを収めヘビー級でも持ち味であるパワーを発揮した。

2009年6月20日、IBF・WBO世界ヘビー級統一王者ウラジミール・クリチコに挑戦する予定だったが、ヘイが背中を負傷したため試合がキャンセルされた[9][10]

2009年11月7日、ヘビー級随一の巨人王者でWBA世界ヘビー級王者ニコライ・ワルーエフロシア)と対戦、ワルーエフはヘビー級史上最長身で最重量といわれており身長では191cmのヘイより22cmも高い213cmで、体重では98.4kgのヘイに対し143.3kgと44.9kgの体重差があった[11][12]。試合はヘイが2-0の際どい判定でワルーエフを下し王座獲得に成功、2階級制覇を達成した[13]。ワルーエフはこの試合を最後にボクシングを引退した。

2010年4月3日、ジョン・ルイスアメリカ)を相手に指名試合を行い、4度のダウンを奪った上で9回タオル投入によるTKO勝ちで初防衛に成功した[14]

2010年11月13日、英国・ランカシャーマンチェスターマンチェスター・アリーナにてWBA同級14位のオードリー・ハリソンと同国人対決を行い、3回TKO勝ちで2度目の防衛に成功した[15]

2011年4月、かつて自身のケガが原因で流れたウラジミール・クリチコ戦が2年越しで行われる事が決定した[16][17]

2011年7月2日、ドイツハンブルクアルトナアイエムテック・アレーナでIBF・WBO世界ヘビー級統一王者のウラジミール・クリチコと王座統一戦を行い、終始クリチコがプレッシャーをかけ付け入る隙を与えない展開が続くもなんとか打破したいヘイは飛び込みざまのビックショットを狙うも不発に終わり、結局最初から最後まで相手にペースを渡さなかったクリチコが試合に勝利し、ヘイは0-3の大差判定負けを喫し3団体統一に失敗、WBA王座から陥落した[18]

2011年10月13日、31歳の誕生日に現役引退を表明した[19]

2012年2月18日、ミュンヘンオリンピアハレでWBC世界ヘビー級タイトルマッチがビタリ・クリチコデレック・チゾラの間で行われ、ヘイは解説者として試合を観戦していたが、試合後の記者会見でデレック・チゾラの暴言からヘイとチゾラが乱闘になり、止めに入ったヘイのトレーナーのアダム・ブースが流血するという乱闘騒ぎを起こした。チゾラは暴行容疑でドイツ警察に逮捕されている[20][21]

2012年3月14日、BBBofCが事情聴取を行いチゾラのボクシングライセンスを剥奪することを決定した。しかしこの時ヘイは引退しておりボクシングライセンスを所持していなかったことで処分を免れた[22]

2012年6月14日、ヘイは引退を撤回してチゾラとリング上で因縁に決着をつける事を決めた。当初は試合を認めない方針でいたWBAだったが最終的に承認する決断を下した[23]

2012年7月14日、ロンドンのアップトン・パークで行われたWBOインターナショナルヘビー級王座決定戦並びにWBAインターコンチネンタルヘビー級王座決定戦にて、1年ぶりの試合でデレック・チゾラジンバブエ)と対戦し、5回2分59秒TKO勝ちで王座の獲得に成功、チゾラとの因縁に終止符を打った。BBBofCは、両選手がイギリスでのボクシングライセンスを剥奪されていることから試合の開催を認めなかったが、ルクセンブルクのボクシング連盟が両選手にボクシングライセンスを交付し、「イギリスのボクシング史上最大の非合法試合」と非難される中、イギリス国内で行われる試合にもかかわらず国外のコミッションが選手にライセンスを交付するという前代未聞の異例な形で開催された試合となった[24]

2013年6月29日、マヌエル・チャーと対戦予定であったが、ヘイが拳を負傷したためキャンセルとなり[25]、かわりに若きホープのタイソン・フューリー戦が決定した[26]

2013年7月11日、3時間で1万枚のチケットを売りあげた注目の一戦はマンチェスター・アリーナにて9月28日に決まり[27]、それにともないデオンテイ・ワイルダーなどとスパーリングなどをして試合のトレーニングをしていたが[28]、試合の1週間前にヘイがスパーリングで目の上をカットして延期となった[29][30]

2014年2月8日にタイソン・フューリーとの試合が再設定されたが、ヘイが今度は手術が必要なほどの重傷を右肩に負い、医者から引退勧告を受け試合が中止された[29][31]

2015年4月27日、ドバイで使用した小切手が不渡りとなり、出国しようとしていたドバイ国際空港で詐欺容疑で逮捕された[32]

2016年1月16日、ロンドンのO2アリーナで3年半ぶりの復帰戦でマーク・デ・モリと対戦し1回TKO勝利を収めた[33]

2017年3月4日、ロンドンのO2アリーナでWBC世界クルーザー級王者のトニー・ベリューとヘビー級12回戦を行い、11回2分16秒TKO負けを喫した[34][35][36]。この試合で6回以降足を引きずるような仕草を見せていたヘイだったが、試合後にアキレス腱の手術を受けた[37]

2017年11月21日、トニー・ベリューと12月17日に再戦が決まっていたがヘイがトレーニング中に階段から転倒して上腕二頭筋を負傷したため試合が延期された[38]

2018年5月5日、延期されていたトニー・ベリューとの再戦がロンドンのO2アリーナで開催され、5回2分14秒TKO負けを喫した[39]

2018年6月22日、メディアを通じて現役引退を表明した[40]

2021年9月11日、約3年ぶりの復帰戦としてアメリカのフロリダ州にてイベンダー・ホリフィールドビクトー・ベウフォートの前座でジョー・フルニエとエキシビションで対戦し、判定勝ちを収めた。

獲得タイトル

  • BBBofCイングランドクルーザー級王座
  • EBUヨーロピアンクルーザー級王座
  • WBA世界クルーザー級スーパー王座
  • WBC世界クルーザー級王座
  • WBO世界クルーザー級王座
  • WBA世界ヘビー級王座
  • WBOインターナショナルヘビー級王座
  • WBAインターコンチネンタルヘビー級王座

脚注

  1. ^ 因縁のイギリス人対決!デビッド・ヘイ対オードリー・ハリソン”. ボクシングファン.net. 2019年11月23日閲覧。
  2. ^ 【SRC戦極】10・30泉浩の対戦相手はサイボーグに勝利したジェームス・ジキック GBR 2010年9月21日
  3. ^ a b David Haye Joins The BAMMA Team BAMMA公式サイト 2015年4月20日
  4. ^ 10.World Championships - Houston, USA - August 20-27 1999”. Amateur.Boxing.Strefa.pl. 2013年12月1日閲覧。
  5. ^ 11.World Championships - Belfast, Northern Ireland - June 3-10 2001”. Amateur.Boxing.Strefa.pl. 2013年12月1日閲覧。
  6. ^ 英国のヘイ、クルーザー級2冠奪取 ボクシング総合ポータル「Box-on!」 2007年11月14日
  7. ^ ヘイ モルメクをTKOで降し新王者に「AFPBB News」 2007年11月11日
  8. ^ デビッド・ヘイ 3冠統一王者に「AFPBB News」 2008年3月9日
  9. ^ Boente: Chagaev to replace hurt Haye”. ESPN.com (2009年6月6日). 2013年6月2日閲覧。
  10. ^ ヘビー級 クリチコ-ヘイ戦もキャンセル ボクシングニュース「Box-on!」 2009年6月4日
  11. ^ 大巨人ワルーエフに豪腕ヘイが挑む!WBA世界ヘビー級タイトルマッチ エキサイトマッチ~世界プロボクシング 放送カード一覧11月9日放送分
  12. ^ デビッド・ヘイ/David Haye (WBA世界ヘビー級チャンピオン)「スピードと切れ」の維持がヘビー級に上げて成功の要因 エキサイトマッチ~世界プロボクシング 浜田剛史の世界トップ選手ウォッチ (2010年ボクシング・ビート2月号掲載)
  13. ^ ヘイ、巨人王者を攻略 WBAヘビー級戦 ボクシングニュース「Box-on!」 2009年11月10日
  14. ^ ヘイ、ルイスを4度倒す WBA世界ヘビー級戦 ボクシングニュース「Box-on!」 2010年4月4日
  15. ^ ヘイV2 同国人対決に3回TKO ボクシングニュース「Box-on!」 2010年11月14日
  16. ^ クリチコ弟-ヘイ 7.2ハンブルク開催決定 ボクシングニュース「Box-on!」 2011年4月21日
  17. ^ クリチコ-ヘイ 無事開催へ ヘビー級統一戦 ボクシングニュース「Box-on!」 2011年5月11日
  18. ^ クリチコ、ヘイに判定勝ち=ヘビー級3団体統一王者に-ボクシング 時事ドットコム 2011年7月3日
  19. ^ ヘイが公約どおり? 引退表明 ボクシングニュース「Box-on!」 2011年10月14日
  20. ^ ボクシング=チソラと乱闘のヘイ、警察が事情聴取を要請 ロイターニュース 2012年2月21日
  21. ^ 試合後の会見場でヘビー級ボクサー2人が乱闘騒ぎ「AFPBB News」 2012年2月20日
  22. ^ Dereck Chisora has boxing licence withdrawn by British authority”. BBC Sport (2012年3月14日). 2014年2月15日閲覧。
  23. ^ ヘイ×チゾラをWBAが承認 ボクシングニュース「Box-on!」 2012年6月15日
  24. ^ ヘイが因縁の対決でチソラに勝利「AFPBB News」 2012年7月15日
  25. ^ David Haye pulls out of Manuel Charr bout through injury”. www.bbc.co.uk (2013年5月14日). 2013年6月2日閲覧。
  26. ^ ヘイがヒューレイ戦にサイン ボクシングニュース「Box-on!」 2013年7月9日
  27. ^ ヘイ×ヒューレイ発表会見 人気は上々 ボクシングニュース「Box-on!」 2013年7月12日
  28. ^ ヘイに強力援軍 ワイルダーがパートナーに、と対戦する予定であったが ボクシングニュース「Box-on!」 2013年8月31日
  29. ^ a b David Haye advised to retire after major shoulder surgery”. BBC.co.uk (2013年11月17日). 2013年11月18日閲覧。
  30. ^ ヘイ×ヒューリーなど3試合が延期に Boxing News(ボクシングニュース) 2013年9月23日
  31. ^ ヘイ、ヒューリー戦をキャンセル 引退濃厚 Boxing News(ボクシングニュース) 2013年11月20日
  32. ^ Boxing - David Haye 'accused of fraud with passport seized' over £341,000 cheque”. Eurosport (2015年4月28日). 2015年4月29日閲覧。
  33. ^ 元ヘビー級王者ヘイが復帰戦、1月豪州のデ・モリと Boxing News(ボクシングニュース) 2015年11月25日
  34. ^ Upset: Bellew TKOs Haye in eleven Fightnews.com 2017年3月4日
  35. ^ BELLEW STOPS HAYE IN ELEVEN WBC公式サイト 2017年3月5日
  36. ^ ベリューにTKO負けのヘイ、足首重傷で引退危機 Boxing News(ボクシングニュース) 2017年3月6日
  37. ^ David Haye Has Surgery on Achilles, Hearn Feels He Should Retire”. Boxing Scene.com (2016年3月5日). 2017年3月16日閲覧。
  38. ^ Bellew vs Haye: Bicep injury forces David Haye out of December rematch with Tony Bellew”. SKY (2017年11月21日). 2017年12月14日閲覧。
  39. ^ ロドリゲスIBF・B級新王者、ベリューがヘイ返り討ち Boxing News(ボクシングニュース) 2018年5月6日
  40. ^ 英国期待のテイラー、あすWBC・SL級挑戦者決定戦 Boxing News(ボクシングニュース) 2018年6月23日

関連項目

外部リンク

前スーパー王者
ジャン=マルク・モルメク
WBA世界クルーザー級スーパー王者
2007年11月10日 - 2008年7月(返上)
次スーパー王者
返上により消滅
前王者
ジャン=マルク・モルメク
WBC世界クルーザー級王者

2007年11月10日 - 2008年5月12日(返上)

空位
次タイトル獲得者
ジャコーベ・フラゴメーニ
前王者
エンゾ・マカリネリ
WBO世界クルーザー級王者

2008年3月8日 - 2008年7月22日(返上)

空位
次タイトル獲得者
ビクトル・ラミレス
前王者
ニコライ・ワルーエフ
WBA世界ヘビー級王者

2009年11月7日 - 2011年7月2日

空位
次タイトル獲得者
アレクサンデル・ポベトキン

「David Haye」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳

英語⇒日本語日本語⇒英語

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「David Haye」の関連用語

David Hayeのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



David Hayeのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのデビッド・ヘイ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2026 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2026 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2026 GRAS Group, Inc.RSS