客体とは? わかりやすく解説

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かく‐たい【客体】

読み方:かくたい

きゃくたい(客体)

「客体」に似た言葉

きゃく‐たい【客体】

読み方:きゃくたい

主体認識行為などの対象なるものかくたい。⇔主体

意識から独立して存在する外界事物客観かくたい


主体と客体

(客体 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/29 21:47 UTC 版)

ここでは主体と客体(しゅたいときゃくたい)および主観と客観: subject and object)について説明する[1]


  1. ^ 『岩波 哲学・思想事典』では、「主体」や「客体」という記事は立てられておらず、【主観】という記事で解説されている。平凡社『哲学事典』でも同様に、【主観】という項目で解説されている。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 『岩波 哲学・思想事典』pp.734-735【主観】


「主体と客体」の続きの解説一覧

「客体」の例文・使い方・用例・文例

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