リアルアカウントとは?

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リア垢

読み方:リアあか
別表記:リアアカ、リアルアカウント、リアルアカリアル垢

Twitterなどネット上で交友関係を築けるSNSにおいて、現実知り合い交流するために設けアカウントのこと。「垢」はアカウント省略した「アカ」を漢字直しネットスラングである。SNS上でSNS上でしか知らない相手交流することも多々あり、そのような知り合い交流するためのいわゆる一般垢」とリア垢を分ける必要が生じる場合がある。

リアルアカウント

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/18 08:34 UTC 版)

リアルアカウント』は、原作・オクショウ、漫画・渡辺静による日本漫画作品。『別冊少年マガジン2014年2月号から10月号まで第1部が連載され、その後『週刊少年マガジン』に移籍し2015年4・5合併号から2016年15号まで第2部が連載され、2016年16号から2018年29号まで第3部が中盤まで連載された[1]。その後、再び『別冊少年マガジン』に戻り、第3部の続きが2018年9月号から2019年12月号まで連載された。2020年11月時点で累計発行部数は330万部を突破している[2]


参照巻数

  1. ^ a b c 単行本第1巻
  2. ^ a b 単行本第2巻
  3. ^ a b c d 単行本第3巻
  4. ^ a b c 単行本第4巻
  5. ^ 単行本第5巻
  6. ^ a b c 単行本第6巻
  7. ^ a b c 単行本第7巻
  8. ^ a b c d 単行本第8巻
  9. ^ a b c 単行本第9巻
  10. ^ a b c d e f g 単行本第10巻
  11. ^ a b c d e 単行本第11巻
  12. ^ a b c d e f g 単行本第12巻
  13. ^ a b c d e 単行本第13巻
  14. ^ a b c 単行本第14巻
  15. ^ a b c d 単行本第15巻
  16. ^ a b c d e 単行本第16巻
  17. ^ a b c d 単行本第17巻
  18. ^ a b c d 単行本第18巻
  19. ^ a b c d 単行本第19巻
  20. ^ a b c d 単行本第20巻
  21. ^ a b c d e 単行本第21巻
  22. ^ a b c 単行本第22巻
  23. ^ a b c 単行本第23巻
  24. ^ 第3部 第177話
  25. ^ 第3部 第178話
  26. ^ 第3部 第179話
  27. ^ 第3部 第180話
  28. ^ 第3部 第181話
  29. ^ 第3部 第182話

注釈

  1. ^ アタルが言うには数年前まで沢山あった全てのSNSが統合されて出来たもの。
  2. ^ account174の「嘘情報サッカー」でユウマに負けた時、アタルは「ユリの次に大事なもの(=こより)を失った」と回想している
  3. ^ 後述の通り、あやめの充電がアイジ撃破後の時点で75%に回復していたため、死亡していない。
  4. ^ 快楽を味わっている最中、1匹のハエがアイジにたかるが、彼の「五月蝿え」の一言で飛び去る演出がなされた。
  5. ^ その際、「悔しいけどあやめちゃんが正しかった」と発言しているが、当のあやめは「恋することは不謹慎ではないからお互い正しかった」と喧嘩両成敗で終わらせた。
  6. ^ 別冊少年マガジンの連載に戻った際は、第2部の主人公として紹介された。
  7. ^ 後にCAP技術の副作用で発生する人格変化の「ステージ2」にあたることが判明した。また、この時点でこれ以前の人格である「ステージ1」を消去している。
  8. ^ 第2部初期のミズキ、「SNS鬼ごっこ」に参加する鬼たち、アタル、リアアカ社(OLマーブルのような例外を除く)、「リアアカGO」時のアイジ、箱、九島、カリンなどが該当。
  9. ^ 最終フェーズ予選「逆リアルフォロワー診断」では、フォロワー数最下位のあやめがこのままでは死亡するであろうことを察知し、奇策でフォロワー数をブービーになるよう水増しして、あやめはもちろんチホをはじめとした16万近くのあやめのフォロワー達を救ったが、逆に繰り下げで最下位となった総理とそのフォロワー16万人余りを死に追いやる形になった。また、第3ゲーム「リアアカGO」では、殺されたアクトの復讐と、このままではゲームから脱落してしまうミズキを救うためにハカセマーブルを殺害、「大切なものを守るためならモンスターにでもなってやる」と宣言している。
  10. ^ ナナコの生首を見せつけるというもの。この首は旧ゲーム終了間際にCAP技術で作られたいわば「前の身体」のものであったため、この時点におけるナナコの生死は不明のままだった。
  11. ^ そのため、妹のユリを元にCAP技術でつくられたこよりもまた、ユウマにとっては妹である。
  12. ^ 旧ゲーム・最終フェーズを問わずユウマに出会っている者が該当しているが、キリカのみ夢を自覚した最終フェーズ前に死亡しているため含まれていない。
  13. ^ あやめは「地面に触れれば充電0%となって死亡、ただし5分経てば呪いは解除される」状態で宙づりにされ、ユウマは「1秒ごとに充電が-1%され5分後には0%となって死亡、ただしあやめの手を離して地面に落とせば両手が自由になり呪いを解除できる」という状況だった。
  14. ^ その後、アナキュウを召喚した1%を消費したため、起き上がった時点で75%となっていた。後にアイジのステータスを交換したユウマが触れるたびに他プレイヤーの充電を1秒ごとに1%消費する呪いがかかっていたため、70%に減少した。ちなみに、あの時のユウマ達の行動は事実上第2部終盤における出来事の再現となった(ただし、ユウマの立ち位置がチホ、あやめの立ち位置がユウマ、チホ(と偽ゴールのスタジアムにいたプレイヤー達)の立ち位置があやめに替わっている。)。
  15. ^ その代わり、ユウマに懐いたミズキがキリカと入れ替わる形で仲間になっている。
  16. ^ ネット上のみでの付き合いであり、現実での面識はない。
  17. ^ SNS「リアルアカウント」の全サーバーが終了したのと並行して密かに閉鎖した。
  18. ^ 絵本「ぜつぼうのくに」の本当の内容は「『ぜつぼうのくに』など存在しない」「とても難しいことだが、『ぜつぼう』の中から『きぼう』を見つけて生きていく」という前向きなもので、書籍に隠されたQRコードを読み込むことで本当の結末が読めるようになっていた。
  19. ^ 最初のシャッフルでキリカに暴かれそうになるが、その彼を威圧したことで暴く意欲を失せさせてしまった。
  20. ^ 当初、ユウマからは邪険に扱われていたが、次第に自ら協力を求めたり作戦に組み込んだりするなど、信頼関係が構築されつつある様子をみせている。
  21. ^ 大切な人ができたために自分が死ぬことに怯えるようになる、仲間とじゃれ合う、他人の死に激怒する等の姿を見て「孤高の支配者ではなくなった」と思うようになった。
  22. ^ 無差別に刺して脅すことでキーとなる風紀委員をあぶりだす・ついでに他の人間の役職を命を盾にとって聞き出す・本当に死人が出ても次の投票でそいつに入れることで時間稼ぎができる、という一石三鳥の作戦。これがきっかけで会長マーブルが暴力行為を体罰の対象に適用した。この適用が、後にユウマの冤罪事件に意外な終止符を打つことになる。
  23. ^ 初登場時の一人称は「オレ」だった。
  24. ^ 現在の名前はAV女優になった時の名前で、本名は別にある。その本名は死に際のアクトにだけ明かしており、「綺麗で君にふさわしい」と褒められた。
  25. ^ 当のユウマには会長マーブルの正体だと思われていた。
  26. ^ りああかの湯の1シーンのみ「私」となっていた。
  27. ^ 「IDゲッター倶楽部」の終了後に童貞を卒業したが、「リアアカGO」でハカセマーブルの襲撃に遭い、電脳天使の祝福をカルアに使って自身は死亡したため、最初で最後の性行為の相手がカルアとなった。
  28. ^ 自身の充電か他プレイヤー1名の充電を一度だけ100%にする効果を持つレアアイテム。アクトのフォロワーが獲得し送ってくれておいたもの。
  29. ^ カルアの「お前が死ぬのはこのクソゲーに負けたからでも、あのクソマーブルに負けたからでもない。“サキュバス”であるこの私に精気を吸い付くされて、死ぬほど干乾びてしまうからだ!」という愛ゆえの思い遣りに乗った形。
  30. ^ 「IDゲッター倶楽部」の時点でのフォロワー数は106万5612人だった。ゲーム終了時にフォロワーの増減に変動がなかった場合死亡時のフォロワー数として確定されるが、「リアアカGO」終了後のニュースでは200万近くが巻き添え死していることが判明したため、フォロワー数が50万近くに減少していることが示唆されている。
  31. ^ 「歩きスマホ迷路」ではスマホを見なくとも動物的直感で落ちずにゴールするほど。
  32. ^ 子犬の時に保健所の檻の中に入れられていた。このころから人間並みの知性を有していたため、「生まれる体を間違えた」と考えていた。
  33. ^ 普段は毛並みの中に隠している。
  34. ^ 「匿名教室」終了時点で、巻き添え死した人間は600万人を超えた。
  35. ^ 素の時の一人称は「マルキ」。
  36. ^ 「リア生ゲーム」で1位を奪われて以来、ユウマ達のファンだったとのこと。
  37. ^ 誌上掲載時は彼の上半身より上と女性の足しか描かれていない。
  38. ^ 彼女の肌の黒さは水着(競泳水着)の跡があることから水泳による日焼けで黒さを出していたことがわかる。なお、「嘘情報島」で再登場した際はそれらしき跡がなかったため、読者達は偽物と気付くと同時にハヤトが死に至る要因にもなった。
  39. ^ 死の直前、微かな違和感に気づき、ハヤトを庇うような描写がある。
  40. ^ a b 劇中では不明たが、ユイの同性の死亡者の中で以前のゲームの経緯・言動からして、小間カリンの可能性が高い。なりすましを解く際、湯気のように消える演出がなされた。
  41. ^ 危機が迫っている状況でも回避せずに美しいポーズをとる・「麗人は着たい時に着たいものを着ることが許される」と主張して葬式に純白の豪華なドレスで出席するなど。同時に、「醜いもの」と「偽物」を強く嫌悪している。
  42. ^ 自分の美を「偽物」と暴かれた後も、密告により不謹慎ハンターマーブルからタイキックをお見舞いされた際には「美しい私が…」と呟いていた。
  43. ^ 「SNS鬼ごっこ」終了直前、真のゴール地点であるリアアカ空間に姿を見せなかったため、少なくとも偽ゴールのスタジアムにいたと思われる。
  44. ^ それにより、「嘘情報島」では自身の死を回避しており、ハヤト死亡後の招集では「ボクがシャイなばっかりに…」とハヤトを死なせたことを後悔していた。
  45. ^ サムネイル画像と作中の行動からプロボクサーであることが推測される。
  46. ^ ミキヤ、スズリ、イスケ、アイジ、なじみ、ズイ、ヤスハルのうちの2人がシュウのチームメイトの可能性が高い。
  47. ^ 「IDゲッター倶楽部」の時点でのフォロワー数は227万1802人だったが、ゲーム終了時にフォロワーの増減に変動がなかった場合死亡時のフォロワー数として確定されるが、「リアアカGO」終了後のニュースでは200万近くが巻き添え死していることが判明したため、フォロワー数が50万近くに減少していることが示唆されている。
  48. ^ 正確なフォロワー数は不明だが、アイリの見解により万人単位の死者数であることが示唆される。誌上掲載時のコトコ死亡時のフォロワー数は数千人と誤植された。
  49. ^ 世間には悪を持って悪を討つダークヒーローのように見られており、弁護団やファンクラブも結成されていたが、コトコ自身は自分を理解もせずに勝手に同情し支持する彼らを「みんなおバカさん」だと思っていた。ミズキにはこれらのことを「ただ殺したいだけ」・「行いが最低」と批判されている。また、コトコ自身も心の奥底では自分の本性に罪悪感を抱いていた模様。
  50. ^ 正当防衛や緊急避難で殺人を犯した者、また罪をすでに償った者も含む。
  51. ^ 本人曰く、全クリしても死刑囚に戻るだけなため。
  52. ^ 作中では、「スマホ人間」と表記。
  53. ^ 第2部ではくじの箱、第3部ではamazonesの箱
  54. ^ 後にこのOLマーブルは火あぶりにされ、ユイも「不謹慎ハンター24時」で死亡している。あやめも選別しようとしたが、一度目は拒否されたため未遂に終わり、「匿名教室」では自傷すれば再チャレンジ可能という特殊ルールの元に選別を繰り返して最終的にアタリを引いたため、対象から除外された。ただし、ハズレを引いても生存している者もいれば、アタリを引いても死亡する者もいる。実際、「リアルフォロワー決戦」でハズレを引いたユウマは生存している。
  55. ^ 「歩きスマホ迷路」後の「選別」でハズレを引いていたため、もともと「箱」にとっては死ぬべき存在。
  56. ^ 不良チームのリーダー、東大首席の男性、カリスマ美容師、内閣総理大臣(皇城)などを籠絡していたことが回想からうかがえる。
  57. ^ 監獄の中でもカリンを想いつづけていたが、リアアカをやっていなかったためカリンのフォロワーになることが出来ず、カリンの無事を祈る「願掛け」として数日前に自殺していたことが、ズイの手によって明らかにされている。
  58. ^ 自ら名乗り出ていたことにより、疑いの余地を挟むものがほとんどいなかった。また、他プレイヤーからは「死体への投票は不謹慎だが、人を殺す罪悪感は薄まる」とコメントされている。しかし、投票で「シロ」が確定された後は、無実だった3人のプレイヤーを死なせたことに罪悪感を駆られることになるが、カリンの場合ユウマの処刑を果たせたとしても、男性を傀儡にするなど独裁に走る恐れがあったため、どのみち死ぬ運命にあった。
  59. ^ “託宣”でもユウマに対し最初から「シロ」判定が出ていたが、自らの野望を優先し嘘をついていた。
  60. ^ a b c d 「SNS鬼ごっこ」終了直前、真のゴール地点であるリアアカ空間又はCAP技術によって生還を果たしたプレイヤーがいる偽ゴールのスタジアムに姿を見せなかったため、恐らくそれ以降のデスゲームで死亡したと思われる。
  61. ^ その能力が悪用されたことでミズキが人事委員の能力を使用せざるを得なくなった。その投票委員の能力の使用が後に、ミズキがカリンから開票委員の能力を奪うためのキスをした際に人事委員の能力は使えない状態で入れかわることに成功したため、それが彼女の末路につながった。
  62. ^ 名前の読みは実奈川しか判明していない。
  63. ^ ただし去り際にあやめが理科室のドアを少し開けていったため、生存している可能性はある。
  64. ^ 第3部では、彼が司会を務めたのは「逆リアルフォロワー診断」のみで、後は司会を務めたマーブルを制裁にあたっていた。
  65. ^ 第3部では、「リアルフォロワー診断」でユリをブロックしたアタルの唯一のフォロワーとなり、彼を生かした張本人であることが示唆されているが、真相は不明。
  66. ^ 彼だけでなく、彼以降の司会マーブルや平社員マーブルなども同様。
  67. ^ 当てずっぽうでIDを当てられた者や、暴力に屈してIDを明かした者も例外ではない。
  68. ^ そのため、死亡後ユウマにモンスターを引き継がれた際、サラブレット・トロイを除く全種制覇(フルコンプリート)することとなった。
  69. ^ 正体判明後はパルくんの一人称である「オレ」を使用している。
  70. ^ ユウマには「「ステージ3」としての記憶がない」ことが決め手である。
  71. ^ あやめに抱きしめられた際に偶然唇が触れ合い、「学級委員」の能力がパルくんからあやめに移ってしまう→そのあやめがユウマを「ステージ3」から引き戻そうとキスをした際に、ユウマに「学級委員」が移動→この能力を使用してユウマは自身が「白」であることを証明した。また、この偶然の移動によってミズキとユウマに裏ルールを見抜かれ、「開票委員」の能力が意図的にカリン→ミズキ→ユウマへと移動させられることになった。
  72. ^ 元々、勉強もスポーツもできて周囲の人望も厚い兄に対しては、憧れと同時に強烈なコンプレックスを感じていた。事故後も兄のようにできない自身のことは「劣化コピー」とまで思い詰めていた。
  73. ^ 仲間だったサヤカは「プレイヤーを殺すまでに人が変わってしまった」と語っている。
  74. ^ この時点で、アタルが唯一のこよりのフォロワーだった。
  75. ^ 作中では正式名の「不謹慎ハンターマーブル」ではなく、通称の「黒マーブル」の方を使用していた。
  76. ^ アイリ本人の死亡後、アイリの名を継いだアイラが同じように美の権化と名乗った際、ユウマは不謹慎の権化と思い呆れた顔をしていた。
  77. ^ 誌上掲載時は1コマだけ市之瀬ハナと誤植された。
  78. ^ a b 正確には3話であるが、2話目があやめとチホがメインの回であったためカウントされていない。
  79. ^ 旧ゲームの際、ユウマがある用語がきっかけで「沈静かまってちゃん」をクリアする要因となっていたため。しかし、「匿名教室」では普通に言えている。
  80. ^ 誌上掲載での名字は「貞枡」が本名と紹介されたため、「貞升」が登録時の名字として扱われた。
  81. ^ 彼もユウマ同様、自らの中にある制御できない衝動に苦悩していたため、ユウマを助けることで自らの罪滅ぼしをしようとしたのではないかと推測されている。
  82. ^ 実際サプライズで使用したのは、不参加者の3人(リオン、箱、なじみ)、後から参加したアイジの分を除いた12個。
  83. ^ 「私 回答 拒否 逃避」など。
  84. ^ リコの肌の黒さは水着(ビキニ)の跡があることから日焼けサロンで黒さを出していたことが死亡する際に判明する。
  85. ^ そのため、リコは亜門と相互フォローしていなかった。
  86. ^ 以降、ゲームが終了するたびに遺影が増え、「嘘情報島」終了時点では総理を含め15人になった。
  87. ^ 第2部では順番通り行われたが、途中で消えた第1部でもその後「SNS鬼ごっこ」が行われており、その中間イベントの最中にアタルとユリ、神田こよりのトラブルが勃発、その後の展開に繋がっていく。また第1部メンバーのアイジがゴール地点にいることからも読み取れる
  88. ^ 現実世界には選択肢として表示されているが、リアアカ内では伏せられており、さらにボタンは意図的に隠されている。
  89. ^ ユウマの推理によると、網原アルク(あみばら アルク)の登録名で参加していた模様で、ゲーム終了を宣言したマーブルからは最弱の部類らしい
  90. ^ 新4th以前は日時指定がないが、新5thの「匿名教室」のあとに向井ユウマの誕生パーティーが行われたことはわかっており、その後のゲームも日時指定している。またゲームとゲームの間には睡眠ができる時間が確保されている
  91. ^ 樹海ステージでカルアが自殺志願者のOLマーブルの首を絞めた際にペナルティがなかったことから、ペナルティが適用されるのは拳や物でOLマーブルに暴力をふるった時のみであり、OLマーブルに危害を加えること事体はタブーではない。
  92. ^ 誌上掲載時と単行本第12巻の1コマだけ兼平 由宇香になっていた。
  93. ^ 誌上掲載時と単行本第12巻の1コマだけ瀬名部 晴子になっていた。
  94. ^ 誌上掲載時と単行本第12巻の1コマだけ布寺 明日穂になっていた。
  95. ^ 誌上掲載時と単行本第12巻の1コマだけ塙岡 二千代になっていた。
  96. ^ 誌上掲載時は諸見崎 早智葉になっていた。
  97. ^ ユウマ曰くシングル2部屋よりダブル1部屋のほうが得とのこと
  98. ^ 実際に使用したのは、サークルエルよりレアリティが低いサークルゥ。
  99. ^ ユウマの場合はミズキが捕獲したモンスターが箱に奪われたことでミズキのモンスターを50種集めさせることも兼ねる。
  100. ^ 広報部長マーブル曰く「ブチ切れ案件」とのこと。
  101. ^ 2回目の学級会後に使用した形跡があったことから、ミズキとアイジの皆殺し作戦で判明できなかったプレイヤー7人(マグラ、カルア、サヤカ、リオン、コータ、イスケ、なじみ)のうちの誰かが所持している可能性が高い。
  102. ^ 当初、ミズキとアイジの皆殺し作戦で判明できなかったプレイヤー10人のうち、該当者の一人称が「私」だったことから、一人称が「ボク」であるヤスハルは除外されていた。自分が投票委員であることがあやめ達に露呈された後、カリンによって手懐かれた後に悪用されたことが判明。
  103. ^ 誌上掲載時は「嘘情報新聞(フェイクニュースペーパー)」と誤植された。
  104. ^ こよりが語った経緯により判明。
  105. ^ パルくんも作中で「ステージ3」と思われる描写があるが、関連性は不明。

出典

  1. ^ a b SNSが題材のデスゲーム「リアルアカウント」別マガから週マガに移籍”. ナタリー (2014年12月24日). 2015年3月11日閲覧。
  2. ^ 第1巻が11/17に発売! 週マガ人気作『魔女に捧げるトリック』が別マガに出張掲載!”. マガポケ. 2021年1月1日閲覧。
  3. ^ a b フォロワー0で即死亡! 新世紀型デスゲームを描く漫画「リアルアカウント」がじわじわ話題に”. ねとらぼ (2014年5月13日). 2015年3月11日閲覧。
  4. ^ 『リアルアカウント(1)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月17日閲覧。
  5. ^ 『リアルアカウント(2)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月17日閲覧。
  6. ^ 『リアルアカウント(3)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月17日閲覧。
  7. ^ 『リアルアカウント(4)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月17日閲覧。
  8. ^ 『リアルアカウント(5)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月17日閲覧。
  9. ^ 『リアルアカウント(6)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月17日閲覧。
  10. ^ 『リアルアカウント(7)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月17日閲覧。
  11. ^ 『リアルアカウント(8)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年3月17日閲覧。
  12. ^ 『リアルアカウント(9)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年5月17日閲覧。
  13. ^ 『リアルアカウント(10)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年7月15日閲覧。
  14. ^ 『リアルアカウント(11)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年9月15日閲覧。
  15. ^ 『リアルアカウント(12)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2016年11月17日閲覧。
  16. ^ 『リアルアカウント(13)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年2月17日閲覧。
  17. ^ 『リアルアカウント(14)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年4月17日閲覧。
  18. ^ 『リアルアカウント(15)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年6月16日閲覧。
  19. ^ 『リアルアカウント(16)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年8月17日閲覧。
  20. ^ 『リアルアカウント(17)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2017年11月18日閲覧。
  21. ^ 『リアルアカウント(18)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2018年1月17日閲覧。
  22. ^ 『リアルアカウント(19)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2018年4月17日閲覧。
  23. ^ 『リアルアカウント(20)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2018年6月15日閲覧。
  24. ^ 『リアルアカウント(21)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2018年9月11日閲覧。
  25. ^ 『リアルアカウント(22)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2019年1月9日閲覧。
  26. ^ 『リアルアカウント(23)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2019年6月9日閲覧。
  27. ^ 『リアルアカウント(24)』(渡辺静)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2019年12月9日閲覧。
  28. ^ 『小説 リアルアカウント 0』(オクショウ,渡辺 静,華南 恋)”. 講談社コミックプラス. 講談社. 2019年6月9日閲覧。
  29. ^ SNSが舞台のデスゲーム「リアルアカウント」実写映画化決定”. ナタリー (2018年1月17日). 2018年1月17日閲覧。




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