アセンブラとは? わかりやすく解説

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アセンブラ

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アセンブラ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/29 06:53 UTC 版)

H68/TR」の記事における「アセンブラ」の解説

モニタと同じマスクROM収められた1パスアセンブラで、ラベル使用できるラベルはL+(2桁16進数)で表し標準L01~L64の100個であるが、ユーザ指定すれば、最大L01LFF255使用できるソース直接キー入力してアセンブルできるが、プログラミングマニュアルにテキストエディタソースリスト掲載されているので、これを入力してエディタ機械語プログラム作成すれば、ソーステキストを編集してカセットテープ出力しカセットから読み込んでアセンブルすることもできる

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アセンブラ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/05/06 09:26 UTC 版)

トラウマ量子結晶」の記事における「アセンブラ」の解説

春人初め戦った意思をもつコーアクジャル。レベルは6。

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アセンブラ(高レベル状態)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/05/06 09:26 UTC 版)

トラウマ量子結晶」の記事における「アセンブラ(高レベル状態)」の解説

レベル12になった風祢の力を吸い取り人間の姿になる、なお、アセンブラの言動からまだ完全な態では無いらしい。

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アセンブラ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/12 10:21 UTC 版)

アセンブリ言語」の記事における「アセンブラ」の解説

アセンブラは、アセンブリ命令ニーモニックオペコード変換しシンボル名をメモリ位置他の実体に変換することでオブジェクトコード生成するシンボル名による参照利用はアセンブラの重要な機能であり、面倒な計算プログラム修正に伴うアドレス更新の手間を省くことができる。多くのアセンブラはマクロ機能備えており、よく使用する命令列をサブルーチン呼び出しではなくインライン展開することができるまた、オブジェクトコード生成する際、ローダ情報併せて生成するアセンブラもある。

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アセンブラ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/26 07:57 UTC 版)

言語プロセッサ」の記事における「アセンブラ」の解説

詳細は「アセンブリ言語を参照 アセンブラは、アセンブリ言語機械語翻訳するために使用される言語プロセッサである。アセンブリ言語コンパイラと同じ機能を持っており、実行までの時間インタプリタのように速いが、アセンブリ言語低水準プログラミング言語あるため人間理解することは難しい。

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