ぶん‐ご【文語】
読み方:ぶんご
1 話し言葉に対し、文字に書かれた言葉の総称。書き言葉。文字言語。⇔口語。
2 文章を書くときに用いられる、日常の話し言葉とは異なった独自の言葉。特に、平安時代語を基礎にして独特の発達をとげた書き言葉をいう。⇔口語。
ぶんご【豊後】
艦艇(掃海母艦「うらが」型)
豊後 (ぶんご)
ぶんご
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/01/30 06:20 UTC 版)
- ぶんご (列車) - 1961年10月から1964年9月まで、東京駅~大分駅間を運行した国鉄の急行列車。山陽本線優等列車沿革#新幹線以前の黄金時代参照。
- ぶんご (掃海母艦) - 海上自衛隊が保有するうらが型掃海母艦の2番艦。
- ぶんご号 - 名古屋市~別府市・大分市を結ぶ高速バスの愛称名。
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「ぶんご」の例文・使い方・用例・文例
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