三省堂 大辞林 |
おおみたから おほみ― 【〈人民〉/〈公民〉/〈百姓〉】
ひゃくしょう ―しやう 3 【百姓】
(名)スル
(1)農業で生活している人。農民。
(2)農業を営むこと。また、農作業。
「郷里へ帰って―する」
(3)田舎者をののしっていう語。
(4)中世、荘園を耕作する農民。
(5)近世、特に本百姓(ほんびやくしよう)のこと。
(6)「ひゃくせい(百姓)」に同じ。
(1)農業で生活している人。農民。
(2)農業を営むこと。また、農作業。
「郷里へ帰って―する」
(3)田舎者をののしっていう語。
(4)中世、荘園を耕作する農民。
(5)近世、特に本百姓(ほんびやくしよう)のこと。
(6)「ひゃくせい(百姓)」に同じ。
ひゃくせい 0 【百姓】
歴史民俗用語辞典 |
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百姓
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/29 04:16 UTC 版)
百姓(ひゃくしょう / ひゃくせい / おおみたから)とは、元は百(たくさん)の姓を持つ者たち、すなわち有姓階層全体を指す漢語であった。語義は時代により変化している。
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