三省堂 大辞林 |
とび 0 【飛び】
(1)飛ぶこと。跳躍すること。
「そこまでならひとっ―だ」
(2)数字を読み上げるとき、その位の数字がゼロであることを示す語。例えば五〇、〇七六円は「五万とびとび七十六円」と読む。
(3)囲碁で、ある石から一路ないし三路あけて石を打つこと。一間(いつけん)飛び・二間飛びが多用される。
(4)「飛魚(とびうお)」の略。〔(4)のアクセントは 1〕
「そこまでならひとっ―だ」
(2)数字を読み上げるとき、その位の数字がゼロであることを示す語。例えば五〇、〇七六円は「五万とびとび七十六円」と読む。
(3)囲碁で、ある石から一路ないし三路あけて石を打つこと。一間(いつけん)飛び・二間飛びが多用される。
(4)「飛魚(とびうお)」の略。〔(4)のアクセントは 1〕
とび 1 【▼鳶/▼鴟/▼鵄】
(1)タカ目タカ科の鳥。全長約60センチメートルで暗褐色。尾の形がタカの尾としては珍しく凹形。全国の低山や海岸などに生息し、動物や魚の死骸などを食べる。ピーヒョロロと鳴きながら輪を描いて滑翔(かつしよう)。トンビ。
(2)「鳶の者」「鳶職(とびしよく)」の略。
(3)「鳶口」の略。
(4)「鳶色」の略。
» (成句)鳶が鷹を生む
» (成句)鳶に油揚げをさらわれる
» (成句)鳶も居ずまいから鷹に見える
(2)「鳶の者」「鳶職(とびしよく)」の略。
(3)「鳶口」の略。
(4)「鳶色」の略。
» (成句)鳶が鷹を生む
» (成句)鳶に油揚げをさらわれる
» (成句)鳶も居ずまいから鷹に見える
とび 1 【▼酴▼
】
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とび
トビ
トビ
トビ
トビ
トビ
飛
鳶
読み方:とび
鳶
鳶
鳶
鳶
読み方:とび
鳶
鳶
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