さん‐だん【散弾/×霰弾】
ばら‐だま【▽散弾】
散弾(shot)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/09 09:16 UTC 版)
射出時に、弾薬に内包されている多数の小さな弾丸(子弾という)が飛び出し広範囲に危害を加える。過去には鉛の子弾が主に使われていたが、鉛中毒が一般に認知された今日では鉄の子弾に置き換わり始めている。詳細は散弾銃を参照。
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散弾
「散弾」の例文・使い方・用例・文例
- 12口径の散弾銃
- ハンターは狩場を離れる前に空の散弾薬莢を拾うように注意される。
- 散弾銃を両手にかかえる.
- 二連式の散弾銃.
- (扱いやすくするために)銃身を切り詰めた散弾銃.
- (装填(そうてん)した)1 発分の散弾.
- 散弾は通例鉛で作られる.
- 火薬と弾(散弾)
- 二連式の散弾銃
- 銃身の短い散弾銃
- 空気銃あるいはBB銃から発射される小さい散弾
- 航空機から落とされ広域に渡って一束の破砕爆弾が解放されるべく開くような散弾
- 鳥撃ちに用いられる軽い散弾銃
- 現代のライフル銃または散弾銃の作動装置
- 短い銃身の散弾銃
- 散弾
- 榴散弾という砲弾
- 散弾銃の弾丸
散弾と同じ種類の言葉
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