Boom Boom Boom/Come On Baby
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/12 16:33 UTC 版)
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郷ひろみ の シングル | ||||
初出アルバム『SAMBA de GO 〜HIROMI GO Latin Song Collection〜』 | ||||
A面 | Boom Boom Boom Come On Baby |
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リリース | ||||
規格 | マキシシングル | |||
ジャンル | J-POP | |||
時間 | ||||
レーベル | Sony Music Records | |||
作詞・作曲 | Kike Santander(作詞・作曲#1) 森雪之丞(日本語作詞#1) 澤本嘉光(作詞#2) m-takeshi(作曲#2) |
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プロデュース | 郷ひろみ、葛口雅行 | |||
チャート最高順位 | ||||
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郷ひろみ シングル 年表 | ||||
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EANコード | ||||
EAN 4988009036533 |
「Boom Boom Boom/Come On Baby」(ブン・ブン・ブン/カモン・ベイビー)は、2007年5月23日に発売された郷ひろみ88作目のシングル[1]。
概要
両A面シングルとしては松田聖子とのスプリットシングル「True Love Story/さよならのKISSを忘れない」以来8作振り、郷の単独名義としては「どこまでアバンチュール/ケアレス・ウィスパー」以来36作振り。
「Boom Boom Boom」はダビッド・ビスバルの「Oye el Boom」を日本語詞でカバー。カバーによるシングルは「GOLDFINGER'99」以来12作振り。
「Come On Baby」は国土交通省『ビジット・ジャパン・キャンペーン』キャンペーンソング。
ジャケットは2種類存在する。初回仕様盤は本人絵柄ステッカー封入で8Pブックレット仕様、初回仕様盤が市場から無くなり次第、6Pブックレット仕様の通常盤に切り替わる(ブックレット使用写真も異なる)。
収録曲
- Boom Boom Boom(4分29秒)
- Come On Baby(4分19秒)
- Come On Baby〜English version〜(4分19秒)
- 作詞:Lori Fine/作曲:m-takeshi/編曲:河野伸
- 2曲目の全編英語詞ヴァージョン。
- Boom Boom Boom (Instrumental)
- Come On Baby (Instrumental)
参加ミュージシャン
- Additional Musician
- 真崎修:Electric Guitars (#1,4)
- 小倉昌浩:Lead Acoustic Guitars (#1,4)
- 山中剛:All Other Instruments (#1,4)
- ダイナマイトブラザーズ:Chorus (#1)
楽曲の収録アルバム
脚注
注釈
出典
- ^ “Boom Boom Boom / Come On Baby” (日本語). 郷ひろみ | ソニーミュージックオフィシャルサイト. 2021年10月3日閲覧。
「Boom Boom Boom/Come On Baby」の例文・使い方・用例・文例
- Wii U本体の売り上げは,ソニー・コンピュータエンタテインメントのPlayStation 4(プレイステーション4)やマイクロソフトのXbox One(エックスボックス・ワン)の売り上げに後(おく)れを取っている。
- この傾向を逆転しようと,ソニー・コンピュータエンタテインメントが「PlayStation 4(プレイステーション4)」を2月に発売し,マイクロソフトが「Xbox One(エックスボックスワン)」を9月4日に売り出した。
- 新しいソフトには,PS4用の「ドラゴンクエストヒーローズ」やPS4とXbox One用の「メタルギアソリッド」シリーズの新作が含まれていた。
- 例えば,「On Jack Up」は機体がジャッキで持ち上げられて,地面から浮いていることを意味します。
固有名詞の分類
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