著名なOB
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/01 22:28 UTC 版)
吉田豪 坂井ノブ - 現在はIT制作会社に勤務。同社で高山善廣をサポートするサイト「立ち上がれ!高山善廣」を運営。 八木賢太郎 - お笑い系フリーライター。カジノフォーリー編集部員を経て、居候。 ジャン斉藤 - ジャンは麻雀のジャンから。同誌編集長を経て「Dropkick」編集長。 堀江ガンツ - ガンツは特撮ドラマ『がんばれ!!ロボコン』のガンツ先生から。フリーライター。分裂後の「Dropkick」、「KAMINOGE」両誌に寄稿していたが、のちに「KAMINOGE」に専任。 佐々木亜希(当時は「ささきぃ」) - 格闘技ライター。『殴る女たち』(2010年、草思社)を上梓。 寺島ジャイ子 - 後に吉田豪のテープ起こしを担当 原タコヤキ君 - 音楽ライター。格闘技、プロレス関係はタコヤキ名義で活動。メディアプルポを経て、2015年現在ワーズアンドミュージック執行役員。 中村カタブツ君 - 「極真外伝―極真空手もうひとつの闘い」(1999年、ぴいぷる社)を上梓。 井上きびだんご - ペールワンズの井上総帥(井上崇宏)。山本小鉄のものまねで知られる。のちにKAMINOGE編集長。 のものも - 仕事で知り合ったアレクサンダー大塚とすぐに結婚し引退。 片山ボン - 現在は編集者を辞め、大阪で、アジアタッグというカフェを営んでいる 阿修羅チョロ - 格闘技ライター。貧乏ライターとしてテレビ出演したほか、2010年にはAV男優としてもデビュー。 真下義之 - ホーリーネームのない珍しい編集者。退社後は新日本プロレスのスタッフへと転籍。 松下ミワ - 格闘技好きが高じて入社するも、無知であるプロレスものインタビュアーとして多数起用。「Dropkick」に移籍。
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