著作集・評論集(抜粋)
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「T・S・エリオット」の記事における「著作集・評論集(抜粋)」の解説
『エリオット全集』(中央公論社、全5巻)、実質は自選集 『エリオット選集』(彌生書房、全4巻・別巻1)、評論と詩集、別巻は作家・作品論。各再版あり 『文学と文学批評』(工藤好美訳、南雲堂、1976年) 『T・S・エリオット文学批評選集 形而上詩人達からドライデンまで』 村田俊一訳、松柏社、1992年 『T・S・エリオット演劇批評選集』 村田俊一訳、松柏社、1995年。未刊の演劇論集 『クラーク講演』 ロナルド・シュハード編注/村田俊一訳、松柏社、2001年。未刊の講演録、ISBN 4881989995 『エリオット評論選集』 臼井善隆編訳、早稲田大学出版部、2001年。教育・宗教論集 『教育の目的とは何か』 臼井善隆譯、早稲田大学出版部、2011年。旧字・旧カナ表記 『文化の定義のための覚書』 照屋佳男・池田雅之監訳、中公クラシックス、2013年 『三月兎の調べ 詩篇1909-1917』 クリストファー・リックス編、村田辰夫訳(国文社、2002年)、ISBN 4772004998
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