パスネット
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/15 01:00 UTC 版)
パスネットは振替輸送の対象となり、次の要領で取り扱う。 乗車 改札入場後のパスネット・カードを係員に提示し、所定の振替乗車票を受け取り後当該振替区間に乗車する。この際、振替経路中は目的地の駅まで自動改札機を利用せず、有人改札を通る。 下車 目的地の駅で振替乗車票と引き換えに証明書が発行されるため、後刻の乗車時等にこの証明書を提示し、最寄り駅で支障運送機関に係る支障なき場合の経路の運賃精算を受ける。 参考:小田急電鉄「振替輸送に関するQ&A」
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パスネット
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/05 04:14 UTC 版)
「舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン」の記事における「パスネット」の解説
舞浜リゾートラインは開業当初からパスネットに参加しており、「ディズニーリゾートライン・カード」という名称で販売していた。自動券売機で販売されていたカードについては以前は販売駅ごとにデザインが異なっていたが、後期には単一絵柄に統一されていた。
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パスネット
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/02 07:54 UTC 版)
2000年10月14日、首都圏の私鉄・地下鉄共通のストアードフェアシステム「パスネット」を導入した際、イオカードベースの他のカードと共に共通化のベースの一つとなった(導入当時は17社局)。 パスネット開始以降に発売されたカード(最初に発売されたものは自動券売機用及び「東大島駅関東の駅百選認定記念」)はTカードのロゴが変更され、都バス・都電用カードから引き継いだロゴが消滅した。
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