きりくちとは?

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きり くち [2] 【切(り)口】

物を切った面。切った所。
切りきずの傷口
袋などを開けるために,あらかじめ傷をつけた,切り始める所。
分析議論などにおける観点手法。 「別の-から考える」
切り方腕前。 「主君太刀の-見て思ひ出にせん/浄瑠璃・扇八景
〘数〙 立体平面とが交わってできる平面図形切断面
家紋の一。梨の実をたて割りにした切り口にかたどったもの。
イワナ地方型側線部に暗紅色呈すること,瞳孔大きく周囲が黒ずんでいることで他のイワナ区別される。イワナ類の世界最南限の一つである十津川周辺極めて狭い地域生息環境破壊密漁により個体数が激減




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