濡れ 参考文献・出典

濡れ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/24 02:47 UTC 版)

参考文献・出典

  • 丸井智敬; 村田逞詮; 井上雅雄; 桜田司 『表面と界面の不思議』 工業調査会、1995年。ISBN 4-7693-4096-6 
  • 『ぬれと超撥水、超親水技術、そのコントロール』 技術情報協会、2007年7月31日。ISBN 978-4861041747 
  • 中江秀雄 『濡れ、その基礎とものづくりへの応用』 産業図書株式会社、2011年7月25日。ISBN 978-4782841006 

関連項目


  1. ^ 物理学辞典編集委員会 『物理学辞典』(三訂版) 培風館、2005年9月30日、1687頁。ISBN 978-4563020941 
  2. ^ 谷村康行 『「非破壊検査」基礎のきそ』(初版) 日刊工業新聞社、2011年4月26日、32頁。ISBN 9784526066757 
  3. ^ 『物理学辞典』(三訂版)、1190頁。
  4. ^ 『基礎のきそ』、32-33頁。
  5. ^ 田中一義; 田中庸裕 『物理化学』 丸善、2010年、451頁。ISBN 978-4-621-08302-4 
  6. ^ 諸貫信行 『微細構造から考える表面機能』 工業調査会、2010年、78頁。ISBN 978-4-7693-1292-5 
  7. ^ a b 中島章 『固体表面の濡れ制御』 内田老鶴圃、2007年、70-74, 86頁。ISBN 978-4-7536-5631-8 
  8. ^ ただし接触角のヒステリシスと転落角は必ずしも相関しない。物理的挙動につながるのは各接触角の余弦の差であり、接触角のヒステリシスは直接的につながるものではない。しかし余弦は接触角90°を境にして符合が変わってしまうため、転落のしやすさを直感的に把握するため、接触角のヒステリシスが便宜的に用いられる。
  9. ^ a b 中島章 『固体表面の濡れ製』 共立出版、2014年、18-22頁。ISBN 978-4-320-04417-3 
  10. ^ 井本稔 『表面張力の理解のために』 高分子刊行会、1992年、79頁。ISBN 4-7702-0056-0 


「濡れ」の続きの解説一覧


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「濡れ」の関連用語

濡れのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



濡れのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの濡れ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS