SystemFonts メンバ
Windows 表示要素内でテキストの表示に使用するフォントを指定します。
SystemFonts データ型で公開されるメンバを以下の表に示します。

名前 | 説明 | |
---|---|---|
![]() | CaptionFont | ウィンドウのタイトル バーにテキストを表示するために使用される Font を取得します。 |
![]() | DefaultFont | アプリケーションのダイアログ ボックスおよびフォームで使用できる既定のフォントを取得します。 |
![]() | DialogFont | アプリケーションのダイアログ ボックスおよびフォームで使用できるフォントを取得します。 |
![]() | IconTitleFont | アイコンのタイトルに使用される Font を取得します。 |
![]() | MenuFont | メニューに使用される Font を取得します。 |
![]() | MessageBoxFont | メッセージ ボックスに使用される Font を取得します。 |
![]() | SmallCaptionFont | ツール ウィンドウなどの小さなウィンドウのタイトル バーにテキストを表示するために使用される Font を取得します。 |
![]() | StatusFont | ステータス バーにテキストを表示するために使用される Font を取得します。 |

名前 | 説明 | |
---|---|---|
![]() | Equals | オーバーロードされます。 2 つの Object インスタンスが等しいかどうかを判断します。 (Object から継承されます。) |
![]() | GetFontByName | 指定されたシステム フォント名に対応するフォント オブジェクトを返します。 |
![]() | GetHashCode | 特定の型のハッシュ関数として機能します。GetHashCode は、ハッシュ アルゴリズムや、ハッシュ テーブルのようなデータ構造での使用に適しています。 (Object から継承されます。) |
![]() | GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 (Object から継承されます。) |
![]() | ReferenceEquals | 指定した複数の Object インスタンスが同一かどうかを判断します。 (Object から継承されます。) |
![]() | ToString | 現在の Object を表す String を返します。 (Object から継承されます。) |

名前 | 説明 | |
---|---|---|
![]() | Finalize | Object がガベージ コレクションにより収集される前に、その Object がリソースを解放し、その他のクリーンアップ操作を実行できるようにします。 (Object から継承されます。) |
![]() | MemberwiseClone | 現在の Object の簡易コピーを作成します。 (Object から継承されます。) |

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