20粒のココロ
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「20粒のココロ」 | ||||||||
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RYTHEM の シングル | ||||||||
初出アルバム『夢現ファクトリー』 | ||||||||
B面 | Dear Friend song for you |
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リリース | ||||||||
規格 | マキシシングル | |||||||
ジャンル | J-POP | |||||||
時間 | ||||||||
レーベル | ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ | |||||||
作詞・作曲 | 新津由衣 | |||||||
プロデュース | CHOKKAKU | |||||||
チャート最高順位 | ||||||||
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RYTHEM シングル 年表 | ||||||||
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「20粒のココロ」(にじゅっつぶのココロ)は、日本の音楽デュオ・RYTHEMの8作目のシングル。
解説
- 「20粒のココロ」と「Dear Friend」は『RYTHEMのEnjoy Your Time!』の『あなたのために歌います♪』で生まれた曲。
- 「20粒のココロ」はYUIがYUKAに、「Dear Friend」はYUKAがYUIに歌った歌で、着うたで配信されていたが、好調だったため、シングルとして発売された。また、この2曲はRYTHEM史上初めて且つ異例の、それぞれがメインボーカルをとるスタイルとなった。
- 「20粒のココロ」のPVには、二人が高校時代に利用していた南武線及び宿河原駅が登場する。
収録曲
- 20粒のココロ(作詞・作曲:新津由衣、編曲:CHOKKAKU)
- Dear Friend(作詞・作曲:加藤有加利、編曲:CHOKKAKU)
- song for you(作詞・作曲:新津由衣、編曲:absolute3)
- 20粒のココロ(Instrumental)
- Dear Friend(Instrumental)
参加ミュージシャン
- RYTHEM
- Additional Musician
- CHOKKAKU:Sound Produced & Programming & Instruments (#1,2,4,5)
- そうる透:Drums (#1,2,4,5)
- 種子田健:Bass (#1,2,4,5)
- 宗岡礼二郎:Guitar (#3)
- 灰野一平:Piano (#3)
収録アルバム
- 夢現ファクトリー (#1,2,3)
- BEST STORY (#1)
「20 Tsubu no Kokoro」の例文・使い方・用例・文例
- 紀元前30年から紀元20年までは50年間です
- このホールは1,200人収容できる
- 7月20日の午後にニューヨークへ立ちます
- ひどい交通事故に遭ったのは20年前の今日だった
- 彼の番組は2000年に始まった
- それは20世紀で最も影響力のある理論に数えられる
- ビートルズは20世紀の最も偉大なバンドだった.今後このようなバンドが現れるだろうか
- 20歳以上の人ならだれでもこのコンテストに参加できる
- おおよその数は1,200である
- その番組の視聴者は200万人以上だといわれている
- 2002年の秋に
- その病院には使えるベッドが20しかない
- 彼女は20回目の誕生日を1週間後にひかえている
- 20ドル以下では売らないよ
- 20億
- 私は生まれたとき3,200グラムありました
- 「生年月日はいつですか」「1970年2月20日です」
- そのホテルは2001年の9月は予約がいっぱいでした
- 川幅は20メートルです
- 「20ドル札をくずせますか」「すみません,100ドル札しかないんです」
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