102Dとは? わかりやすく解説

V102D

(102D から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2013/02/07 15:44 UTC 版)

ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル) V102D
キャリア ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル)
製造 三菱電機
発売日 2004年7月中旬
概要
音声通信方式 PDC
(1.5GHz)
形状 ストレート型
サイズ 118 × 46 × 19 mm
質量 86 g
連続通話時間 130分
連続待受時間 350時間
外部メモリ 非対応
日本語入力 ATOK
FeliCa なし
赤外線通信機能 なし
Bluetooth なし
メインディスプレイ
方式 STN液晶
解像度 128×128ドット
サイズ 1.45インチ
表示色数 4096色
サブディスプレイ
方式 なし
解像度
サイズ
表示色数
メインカメラ
なし
サブカメラ
なし
カラーバリエーション
ブルー
オレンジ
シルバー
テンプレート / ノート
ウィキプロジェクト

V102D(ブイ いち まる にー ディー)は、三菱電機が開発した、ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル)による第二世代携帯電話端末製品。

目次

概要

プリペイドサービス「プリカ」と「Pj」向けストレート型端末。V101Dからデザインを変更。本体前面に着脱可能な上下2枚のパネルを備え、着せ替えできる。着せ替えパネルによって4パターンの配色が楽しめる。「バイリンガル機能」を搭載。文字変換方式はATOKで、着信メロディは16和音。

歴史

関連項目

外部リンク


102D

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/18 02:42 UTC 版)

ロータス・102」の記事における「102D」の解説

1992年シーズンに向け、エンジンフォードのワークスエンジンであるHBエンジン型落ちシリーズV)に変更した(当初ジャッドGV搭載する予定であったその影響新車107開発遅れている。)。カラーリング1960年代ロータス黄金期思わせるブリティッシュグリーンとイエロー配色となったドライバー前年からハッキネン継続で、前年スポット参戦だったハーバート復帰したハーバートは第4戦まで、ハッキネンは第5戦まで102Dを使用し以後107スイッチされた。

※この「102D」の解説は、「ロータス・102」の解説の一部です。
「102D」を含む「ロータス・102」の記事については、「ロータス・102」の概要を参照ください。

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