102Dとは? わかりやすく解説

V102D

(102D から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/08/16 05:54 UTC 版)

ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル) V102D
キャリア ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル)
製造 三菱電機
発売日 2004年7月中旬
概要
音声通信方式 PDC
(1.5GHz)
形状 ストレート型
サイズ 118 × 46 × 19 mm
質量 86 g
連続通話時間 130分
連続待受時間 350時間
外部メモリ 非対応
日本語入力 ATOK
FeliCa なし
赤外線通信機能 なし
Bluetooth なし
メインディスプレイ
方式 STN液晶
解像度 128×128ドット
サイズ 1.45インチ
表示色数 4096色
サブディスプレイ
方式 なし
解像度
サイズ
表示色数
メインカメラ
なし
サブカメラ
なし
カラーバリエーション
ブルー
オレンジ
シルバー
■テンプレート / ■ノート
■ウィキプロジェクト

V102D(ブイ いち まる にー ディー)は、三菱電機が開発した、ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル)による第二世代携帯電話端末製品。

概要

プリペイドサービス「プリカ」と「Pj」向けストレート型端末。V101Dからデザインを変更。本体前面に着脱可能な上下2枚のパネルを備え、着せ替えできる。着せ替えパネルによって4パターンの配色が楽しめる。「バイリンガル機能」を搭載。文字変換方式はATOKで、着信メロディは16和音。

歴史

関連項目

外部リンク


102D

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/18 02:42 UTC 版)

「ロータス・102」の記事における「102D」の解説

1992年シーズンに向け、エンジンをフォードのワークスエンジンであるHBエンジン(型落ちのシリーズV)に変更した(当初はジャッドGVを搭載する予定であった。その影響で新車107の開発が遅れている。)。カラーリングは1960年代のロータス黄金期を思わせるブリティッシュグリーンとイエローの配色となった。 ドライバーは前年からハッキネンが継続で、前年スポット参戦だったハーバートが復帰した。ハーバートは第4戦まで、ハッキネンは第5戦まで102Dを使用し、以後は107にスイッチされた。

※この「102D」の解説は、「ロータス・102」の解説の一部です。
「102D」を含む「ロータス・102」の記事については、「ロータス・102」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「102D」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ。


英和和英テキスト翻訳

英語⇒日本語日本語⇒英語

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「102D」の関連用語

102Dのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



102Dのページの著作権

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのV102D (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのロータス・102 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2026 GRAS Group, Inc.RSS