ファミリースタジアム
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/21 07:19 UTC 版)
「冒険ゲームブックシリーズ」の記事における「ファミリースタジアム」の解説
詳細は「プロ野球ファミリースタジアム (ゲームブック)」を参照 プロ野球ファミリースタジアム ナムコスターズの挑戦 (1988年 井上尚美 / 立花統治 / レッカ社) 弱小球団「ナムコスターズ」解散の危機に、新オーナーが現れ救済を申し出るが、それにはメジャーリーグのオールスターとの試合に勝つのが条件だった、というストーリー。『プロ野球ファミリースタジアム』のゲームブック化であるが、原作の選手起用の楽しさをアレンジした、限られた予算で他球団の強力助っ人を選択・獲得するというアイデアを用いている。 プロ野球ファミリースタジアムVol.2 風雲オールスター戦 (1989年 助川哲也、井上尚美 / レッカ社) プロ野球ファミリースタジアムVol.3 WE ARE THE CHAMPION! (1989年 助川哲也、井上尚美 / レッカ社) ファミスタ'90 WE ARE THE WORLD! (1990年 助川哲也、勝沼紳一 / レッカ社) ファミスタ 虹の逆転アーチ (1990年 勝沼紳一 / レッカ社)
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ファミリースタジアム
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「ファミリースタジアム (携帯電話アプリ)」の記事における「ファミリースタジアム」の解説
2002年から2003年にかけてS!アプリ・iアプリ・EZアプリの順に配信開始。ゲーム内容は1986年発売のファミコン用ソフト『プロ野球ファミリースタジアム』をベースにしているが、選択可能なチームは後述の通り本作の完全オリジナルであり日本野球機構(NPB)をモデルにしたチームは登場しないため「プロ野球」はタイトルに付いていない(家庭用のファミスタシリーズと同様のNPBをモデルにした野球ゲームは、本作のリリースから2年後の2004年より『ファミスタモバイル』として配信されている)。また、登場する球場はピッカリ球場のみに固定されている。 携帯電話向けであることを考慮し、操作は守備・走塁の完全オート化、イニング数を1・3・6・9イニングから選択、各イニングの表・裏が終了した際にオートセーブするなどの配慮が為されている。
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