ASIAN KUNG-FU GENERATION 受賞歴

ASIAN KUNG-FU GENERATION

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/04/01 08:10 UTC 版)

受賞歴

日本ゴールドディスク大賞

  • 『第18回日本ゴールドディスク大賞』ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー[36]
  • 『第19回日本ゴールドディスク大賞』ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『ソルファ[37]

SPACE SHOWER MUSIC AWARDS

  • 『SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 04』BEST NEW ARTIST VIDEO「君という花
  • 『SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2022』BEST RESPECT ARTIST[38]

CDショップ大賞

  • 第9回CDショップ大賞2017 リビジテッド賞『ソルファ』[39]
  • 第13回CDショップ大賞2021 ライブ作品賞『NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019』[40]

メディア出演

過去

ライブ・ツアー

日程 タイトル 公演規模・会場 備考
2004年1月19日 - 2月25日 five nano seconds 初のワンマン・ツアー
2004年11月2日 - 12月5日 Tour酔杯(SUI CUP) 2004
〜No! Menber, November
ツアーファイナルは初の日本武道館ワンマン
2005年3月14日 - 6月26日 Tour2005 Re:Re: アルバム「ソルファ」発売ツアー
2005年12月1日 - 12月28日 酔杯2005 〜winter the dragon〜 札幌公演は「外伝」
2006年4月24日 - 7月9日 Tour2006 count 4 my 8 beat アルバム「ファンクラブ」発売ツアー
2006年11月11日 - 2007年1月11日 Tour酔杯 2006-2007
The start of a new season
初のアリーナツアー
2007年12月1日 - 12月19日 Tour 酔杯2007 〜Project Beef〜 韓国公演は初の海外ワンマンライブ
2008年4月23日 - 6月29日 Tour 2008 ワールド ワールド ワールド
2008年11月18日 - 12月18日 Tour 酔杯2008 〜THE FINAL〜 本人達曰く、「今アジカンが解散するとしたらどんな曲をやるだろう?」と試験的に行ったライブ。Zeppでの3公演のみオープニングアクトとしてavengers in sci-fiが参加。
2009年1月9日 - 3月8日 Tour 2009 ワールド ワールド ワールド 初のホールツアー
2009年11月30日 - 12月22日 Tour 酔杯2009 〜リターンズ〜 全国各地のZeppを中心に巡るライブハウス・ツアー。特別公演又は恵比寿LIQUID ROOMでの公演のみがワンマンで、他の公演にはそれぞれゲストバンド(アナログフィッシュQomolangma Tomatoなど)が参加。
2010年9月8日 - 2011年3月27日3月6日 Tour 2010-2011
VIBRATION OF THE MUSIC
過去最多、全国75本を予定していたが、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響で、11日以降に予定されていた5公演が中止され、実際は70本となってしまった。サポートキーボードとし て、フジファブリックの金澤ダイスケと、オトナモードの山本健太が参加した(山本健太は3公演のみ参加)。
2012年2月19日 - 2月26日 BEST HIT AKG 初のベストアルバム「BEST HIT AKG」発売ツアー
2012年10月12日 - 12月21日 Tour 2012 ランドマーク アルバム「ランドマーク」発売ツアー
2013年5月31日 - 6月3日 ASIAN KUNG-FU GENERATION 2013 European Tour 初となるヨーロッパツアー
2013年9月14日 - 9月15日 デビュー10周年記念ライブ 9月14日を「ファン感謝祭」9月15日を「オールスター感謝祭」と銘打って、アリーナオールスタンディングのスタジアムライブを開催
2013年12月17日 - 12月22日 TOKYO FM EARTH×HEART Project「ASIAN KUNG-FU GENERATION × STRAIGHTENER~10th Anniversary~ Asia Circuit」 全公演ストレイテナーと対バンのアジアツアー。
2015年3月16日 - 3月25日 Tour 2015 ~酔杯フォーエバー〜
2015年7月5日 - 10月24日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2015 「Wonder Future」 アルバム「Wonder Future」発売ツアー
2015年11月7日 - 11月10日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2015 "Wonder Future" -UK / Europe 2度目となるヨーロッパツアー
2015年11月14日 - 11月20日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2015 Wonder Future
- Latin America
初のラテンアメリカツアー
2016年12月17日 - 2017年1月14日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2016-2017 「20th Anniversary Live」 結成20周年を記念した全国アリーナツアー。直近でリリースしたアルバム『ソルファ』の再現やストリングスとの共演などが行われた。
2017年6月26日 - 2017年7月16日 ASIAN KUNG-FU GENERATION World Tour 2017 アメリカ、中南米を回るワールドツアー。渡米前に日本公演も行った。アメリカ、ペルーでは初のライブ。
2018年6月7日 - 7月20日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2018 「BONES&YAMS」 「芋盤」「骨盤」のリリースツアー。近年ライブで演奏されることのなかった楽曲が多く披露された。全公演Nick Moonがオープニングアクトとして出演し、アンコールでは一緒にレディオヘッドの「High And Dry」を演奏した。
2019年3月16日 - 7月25日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2019 「ホームタウン」 アルバム「ホームタウン」発売ツアー。前半はライブハウスツアー、後半はホールツアーで構成。ライブハウスツアーには各公演1組ずつフロントアクト(Age FactoryTempalayら7組)が出演。
2019年11月24日 - 11月28日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2019 "HOMETOWN" - UK / FR 3度目となるヨーロッパツアー
2020年5月21日 - 2020年6月12日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2020 酔杯2 ~The Song of Apple~ 新型コロナウイルス流行により全公演中止。
2020年10月26日 - 2020年10月28日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2020 酔杯2 ~The Song of Apple~ 春に行われる予定だったツアーのゲストアクトも出演した公開収録ライブ。
2021年11月11日 - 2021年11月25日 ASIAN KUNG-FU GENERATION 25th Anniversary Tour 2021 "Quarter-Century" 結成25周年を記念した全国ツアー。2012年の「BEST HIT AKG」以来となる、全公演サポートメンバーなしの4人のみでのツアー。
2022年3月12日 - 2022年3月13日 ASIAN KUNG-FU GENERATION 25th Anniversary Tour 2021 Special Concert “More Than a Quarter-Century” 結成25周年を記念した全国ツアーの追加公演。ゲストとして金澤ダイスケ(フジファブリック)、下村亮介(the chef cooks me)、塩塚モエカ(羊文学)、畳野彩加(Homecomings)、三船雅也(ROTH BART BARON)、井上陽介(Turntable Films)、村田ストリングスが参加。
2022年5月28日 - 11月19日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2022 「プラネットフォークス」 10thアルバム『プラネットフォークス』リリースツアー。17年ぶりに日比谷野外大音楽堂公演を行う。7月18日にとうほう・みんなの文化センター(福島市文化センター) 大ホールで公演を行う予定だったが、3月に発生した地震の影響で11月の南相馬公演に振り替えとなった。また、約5年ぶりにアリーナ会場でのワンマン公演が組まれている。
2023年9月22日 - 12月21日 ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2023 「サーフ ブンガク カマクラ」

出演イベント

  • 2003年08月03日 - SUMMER SONIC 2003
  • 2003年08月23日 - MONSTER baSH 2003
  • 2003年11月15日 - JAPAN CIRCUIT -vol.14-
  • 2003年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 03/04
  • 2004年07月30日 - FUJI ROCK FESTIVAL 2004
  • 2004年08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2004
  • 2004年08月11日 - ロックロックこんにちは! in 仙台 2004
  • 2004年08月13日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2004 in EZO
  • 2004年08月21日 - MONSTER baSH 2004
  • 2004年08月22日 - Sky Jamboree '04 ~夢合わせ~
  • 2004年08月28日 - SETSTOCK 2004
  • 2004年08月29日 - RUSH BALL 2004
  • 2004年09月20日 - TEPCOひかり presents SPACE SHOWER TV SWEET LOVE SHOWER 2004
  • 2005年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.04292005
  • 2005年08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005
  • 2005年08月14日 - SUMMER SONIC 2005
  • 2005年08月20日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 in EZO
  • 2005年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 05/06
  • 2006年07月28日 - FUJI ROCK FESTIVAL 2006
  • 2007年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.07
  • 2007年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
  • 2007年08月18日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO
  • 2007年08月25日 - MONSTER baSH 2007
  • 2007年09月01日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2007
  • 2007年12月30日,31日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08
  • 2009年08月01日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009
  • 2009年08月22日 - ロックロックこんにちは! in 仙台 2009
  • 2009年08月29日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2009
  • 2010年04月11日 - JAPAN CIRCUIT vol.48 WEST~山崎死闘編~
  • 2010年05月01日 - ARABAKI ROCK FEST.10
  • 2010年05月29日 - ROCKS TOKYO 2010
  • 2010年08月01日 - FUJI ROCK FESTIVAL 2010
  • 2010年08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO
  • 2011年08月05日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年08月10日 - Talking Rock! FES.2011
  • 2011年08月28日 - ARABAKI ROCK FEST.11 08
  • 2011年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
  • 2012年06月02日 - ART-SCHOOL presents「KINOSHITA NIGHT 2012」
  • 2012年07月22日 - KESEN ROCK FESTIVAL'12
  • 2012年08月11日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO
  • 2012年08月25日 - MONSTER baSH 2012
  • 2012年09月08日 - BAYCAMP 2012
  • 2012年09月16日 - AIR JAM 2012
  • 2012年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 12/13
  • 2012年12月30日 - RADIO CRAZY 2012
  • 2013年03月09日 - NO NUKES 2013
  • 2013年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013
  • 2014年04月26日 - ARABAKI ROCK FEST.14
  • 2014年 7月 4日 - 京都大作戦2014~束になってかかってきな祭!〜
  • 2014年08月09日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2014年08月24日 - MONSTER baSH 2014
  • 2014年09月02日 - ロックのほそ道
  • 2014年09月30日 - NO NUKES 2014
  • 2015年 5月 3日 - JAPAN JAM BEACH 2015
  • 2015年 8月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2015 in EZO
  • 2015年11月26日 - Mr.Children 2マンLIVE
  • 2015年11月28日 - NO NUKES 2015
  • 2015年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 15/16
  • 2016年 4月30日 - ARABAKI ROCK FEST.2016
  • 2016年 5月 3日 - JAPAN JAM BEACH 2016
  • 2016年 8月14日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
  • 2016年 8月21日 - Sky Jamboree 2016~one pray in nagasaki~
  • 2016年 8月28日 - SWEET LOVE SHOWER 2016
  • 2017年 3月18日 - NO NUKES 2017
  • 2017年 4月 1日 - YON FES 2017
  • 2017年 8月19日 - MONSTER baSH 2017
  • 2017年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 17/18
  • 2017年12月29日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2017
  • 2018年 4月19日 - ARABAKI ROCK FEST.2018
  • 2018年 5月 4日 - JAPAN JAM 2018
  • 2018年 8月 5日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018
  • 2018年 8月10日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO
  • 2018年 8月19日 - Sky Jamboree 2018~one pray in nagasaki~
  • 2018年12月28日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2018
  • 2018年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 18/19
  • 2019年 3月24日 - NO NUKES 2019
  • 2019年 5月 4日 - VIVA LA ROCK 2019
  • 2019年 5月 6日 - JAPAN JAM 2019
  • 2019年 7月27日 - FUJI ROCK FESTIVAL'19
  • 2019年 9月 1日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2019
  • 2019年 10月 18日- NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019
  • 2019年 10月 23日- NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019
  • 2019年 11月 1日- NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019
  • 2019年12月26日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2019
  • 2019年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 19/20

  1. ^ Eremenko, Alexey. Asian Kung-Fu Generation | Biography & History - オールミュージック. 2020年9月2日閲覧。
  2. ^ Kiri. “ASIAN KUNG-FU GENERATION”. www.jame-world.com. Japanese Music Entertainment. 2023年1月4日閲覧。
  3. ^ Manabe, Noriko (2015). The Revolution Will Not Be Televised: Protest Music After Fukushima. Oxford: Oxford University Press. p. 335. ISBN 978-0-190-60653-4 
  4. ^ (インタビュアー:石角友香)「Rivers Cuomo(WEEZER)による楽曲含む3年半ぶりのアルバム完成。変わりゆく音楽シーンの中でアジカンが提示するパワー・ポップ作『ホームタウン』」『Skream!』、激ロックエンタテインメントhttps://skream.jp/interview/2018/11/asian_kungfu_generation.php2023年1月4日閲覧。"パワー・ポップという軸を持ちつつ、バンド表現を型にはめずに取り組んだ、その自由な空気が今のアジカンにはある"。 
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  7. ^ “アジカン、パシフィコ横浜での結成25周年ツアー スペシャル公演が映像作品化”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク株式会社). (2022年10月27日). https://www.barks.jp/news/?id=1000226145 2023年1月4日閲覧。 
  8. ^ ASIAN KUNG-FU GENERATION - プロフィール”. CDJournal. 株式会社シーディージャーナル. 2021年8月17日閲覧。
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  10. ^ 後藤正文著『ゴッチ語録』より。
  11. ^ a b c d e f 照沼健太 (2018年12月4日). “「自分だけ幸せ」は幸せじゃない、いい音楽は全部売れなきゃ。アジカンが考える“豊か”な音楽人生”. ライブドアニュース. 2019年9月1日閲覧。
  12. ^ 椎名林檎20周年トリビュートに宇多田&小袋、三浦大知、LiSA、井上陽水ら”. BARKS (2018年3月2日). 2018年4月17日閲覧。
  13. ^ https://www.youtube.com/watch?v=Rjhkggh0ba8
  14. ^ a b 中村拓海 (2017年6月28日). “アーティストが語る“ミュージックヒストリー” 第六回:Gotch Gotchが語る、Weezer楽曲の面白さ「ロックミュージックの美しい部分が全部入っている」”. リアルサウンド. 2018年8月27日閲覧。
  15. ^ a b KKBOX編集室 (2017年6月30日). “Gotch(アジカン)が100年後に残したい音楽:897Selectors#71”. KKBOX. 2018年8月27日閲覧。
  16. ^ “ASIAN KUNG-FU GENERATIONデビュー10周年記念ライブ「ファン感謝祭」 @ 横浜スタジアム”. ロッキングオンの情報サイトRo69. https://rockinon.com/live/detail/88930 2014年7月4日閲覧。 
  17. ^ 平成アニソン大賞”. アニソン大賞. ソニー・ミュージックエンタテインメント. 2019年3月8日閲覧。
  18. ^ スピッツ「ハチミツ」トリビュート、参加アーティストの演奏曲発表”. 音楽ナタリー (2015年12月1日). 2015年12月1日閲覧。
  19. ^ 駄目ナリ!”. テレビドラマデータベース. 2023年4月12日閲覧。
  20. ^ JOYSOUNDがトップアーティストとコラボレート! “レミオロメン” 及び ”ASIAN KUNG-FU GENERATION”の全国ツアーに協賛”. 株式会社エクシング (2006年11月29日). 2023年4月14日閲覧。
  21. ^ 「新世紀のラブソング」がLISMOオリジナルドラマ「就職戦線異状あり」の主題歌に!”. ASIAN KUNG-FU GENERATION - ソニーミュージックオフィシャルサイト (2010年5月11日). 2023年4月12日閲覧。
  22. ^ 新曲「スタンダード」TV-CMタイアップ決定!”. ASIAN KUNG-FU GENERATION - ソニーミュージックオフィシャルサイト (2014年4月10日). 2023年4月12日閲覧。
  23. ^ アジカン新曲バックに星野源演じる“先輩”が奮闘「夜は短し歩けよ乙女」予告編”. 音楽ナタリー (2017年2月23日). 2023年4月12日閲覧。
  24. ^ アジカン「ホームタウン」が三浦貴大&安藤政信主演医療ドラマの主題歌に”. 音楽ナタリー (2018年12月10日). 2023年4月12日閲覧。
  25. ^ アニメ「どろろ」第2クールのオープニングはアジカン、エンディングはEve”. 音楽ナタリー (2019年3月25日). 2023年4月12日閲覧。
  26. ^ ASIAN KUNG-FU GENERATION、上白石萌音×山崎紘菜主演映画の主題歌歌う”. 音楽ナタリー (2018年11月29日). 2023年4月12日閲覧。
  27. ^ アジカン「スリープ」MVでダンサー三東瑠璃とコラボ”. 音楽ナタリー (2019年3月23日). 2023年4月12日閲覧。
  28. ^ アジカン「スタートアップ・ガールズ」上映会で上白石萌音と山崎紘菜に絶賛される”. 音楽ナタリー (2019年8月23日). 2023年4月12日閲覧。
  29. ^ アジカンの17年前シングル「未来の破片」有馬記念を描く架空アニメの主題歌に”. 音楽ナタリー (2020年12月21日). 2023年4月12日閲覧。
  30. ^ ASIAN KUNG-FU GENERATIONが「ヒロアカ」劇場版第3弾の主題歌書き下ろし”. 音楽ナタリー (2021年6月16日). 2023年4月12日閲覧。
  31. ^ 映画「ヒロアカ」挿入歌もアジカン担当、提供曲を語るインタビュー映像も公開”. 音楽ナタリー (2021年7月26日). 2023年4月12日閲覧。
  32. ^ 「四畳半タイムマシンブルース」主題歌はアジカンの新曲に決定、特報映像も公開”. コミックナタリー (2022年6月2日). 2023年4月12日閲覧。
  33. ^ アジカン29枚目のシングルは「四畳半タイムマシンブルース」主題歌”. 音楽ナタリー (2022年7月23日). 2023年4月12日閲覧。
  34. ^ アニメ「BORUTO」OPテーマをアジカン、EDテーマをハンブレッダーズが担当”. 音楽ナタリー (2022年12月5日). 2023年4月12日閲覧。
  35. ^ アジカン・osage・群青の世界がテーマソングを担当!tvk高校野球中継7/7開幕 - テレビ神奈川 2023年6月23日
  36. ^ 第18回日本ゴールドディスク大賞”. THE GOLD DISC. 2023年4月14日閲覧。
  37. ^ 第19回日本ゴールドディスク大賞”. THE GOLD DISC. 2023年4月14日閲覧。
  38. ^ 『SPACE SHOWER MUSIC AWARDS』最優秀アーティスト賞を含む二冠をYOASOBIが獲得、藤井 風が主要賞含む三冠を達成”. SPICE (2022年3月16日). 2023年4月14日閲覧。
  39. ^ 『第9回CDショップ大賞』は宇多田復帰作 準大賞はAimer 功労賞にSMAP”. ORICON NEWS (2017年3月13日). 2023年4月14日閲覧。
  40. ^ CDショップ大賞 米津玄師, 藤井 風 が大賞獲得”. HMV (2021年3月23日). 2023年4月14日閲覧。






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