削りとは? わかりやすく解説

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けずり〔けづり〕【削り】

読み方:けずり

削ること。また、削ったもの。「荒―」

「柱の―も滑らかになる」〈田口・日本開化小史〉


はつり【▽削り】

読み方:はつり

鏨(たがね)や鑿(のみ)を用いて、金属・木材・コンクリートなどの表面をけずりとること。

[補説] 「斫り」と書くこともある。


削り

読み方:はつり、けずり

ラ行五段活用の動詞「削る」の連用形、あるいは連用形が名詞化したもの。

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削り

読み方:ケズリ

成形したものを、適当な乾燥状態の時、外形を整えること。高台もこの時削り出す。

削り

読み方:けずり

  1. 飲酒。〔第四類 言語動作〕
  2. 飲酒なす事。「きす」(※「きす」)参照。
  3. 酒を飲むこと。「けずをやる」は同意。「きす」(※「きす」)参照。
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削り

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/05 09:35 UTC 版)

「対戦型格闘ゲーム」の記事における「削り」の解説

2D格闘ゲームの多くはガードによって通常技のダメージは無効化できるが、必殺技はわずかにダメージを受けてしまう。その性質を利用して、わずかなダメージを重ねていって相手の体力ゲージを減少させていく行為で、「削る」ともいう。削りによって相手をKOする事を「削り勝ち」という。

※この「削り」の解説は、「対戦型格闘ゲーム」の解説の一部です。
「削り」を含む「対戦型格闘ゲーム」の記事については、「対戦型格闘ゲーム」の概要を参照ください。

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「削り」の例文・使い方・用例・文例

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