Angel/Still Walking
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/04/04 03:39 UTC 版)
「Angel/Still Walking」 | ||||
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CHEMISTRY の シングル | ||||
初出アルバム『CHEMISTRY』 | ||||
A面 | Angel Still Walking |
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B面 | ガラス越しに消えた夏 | |||
リリース | ||||
規格 | 12cmCD 7インチ・アナログ デジタル・ダウンロード |
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ジャンル | J-POP | |||
時間 | ||||
レーベル | ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ | |||
作詞・作曲 | 松尾潔(作詞#1,2) X-Change(作曲#1) 和田昌哉・豊島吉宏(作曲#2) |
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プロデュース | 松尾潔 | |||
チャート最高順位 | ||||
CHEMISTRY シングル 年表 | ||||
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「Angel/Still Walking」(エンジェル/スティル・ウォーキング)は、CHEMISTRY38枚目のシングル。2019年8月21日にソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズから発売。
解説
前作「もしも/夜行バス」から半年ぶりのシングル。再始動第1弾シングル「Windy/ユメノツヅキ」から4作連続での両A面シングルとなる。
期間限定生産盤CDと完全限定生産盤7インチ・アナログの2形態で発売。
期間限定生産盤には「Angel」の堂珍嘉邦ボーカル+カラオケ、川畑要ボーカル+カラオケを収録。CHEMISTRY初の試みとなっている。カップリング曲は「ガラス越しに消えた夏」のカバーを収録。
楽曲解説
Angel
ガラス越しに消えた夏
鈴木雅之のカバー。
収録曲
- Angel
- Still Walking
- ガラス越しに消えた夏
- Angel - Dohchin Vocal + Karaoke -
- Angel - Kawabata Vocal + Karaoke -
- Angel - Instrumental -
- Still Walking - Instrumental -
- ガラス越しに消えた夏 - Instrumental -
外部リンク
脚注
- ^ ORICON NEWS Angel/Still Walking
- ^ “https://twitter.com/manaboon”. Twitter. 2022年2月16日閲覧。
Still Walking
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/16 03:54 UTC 版)
「Angel/Still Walking」の記事における「Still Walking」の解説
「Still Walking」は爽やかなナンバーとなっており、本楽曲についてCHEMISTRY2人はそれぞれ以下のように語っている。 堂珍嘉邦 ライブで盛り上がるような曲が欲しいなと思い、制作したもので、あまり嘘くさくなく、押し付けがましくないように手と手を取り合って寄り添って歩いていくような前向きな曲にしたかったから、言葉選びを特に気にしていた所ですね。とにかくみんなで口ずさんだり、楽しめたりと遊べる曲にしたくて、この中でもささやかながらも誰かのために生きていきたいとサラッと言えるように仕上げました。2曲とも重い曲にすることで、「重い」と言う印象付けを避けるために制作しました。 川畑要 これまでにも「歩き続ける」とか「歌い続ける」といったテーマは何度か歌ってきていましたが、今回の場合は重く感じさせないように、言い聞かせているような印象にならないように、肩の力を抜いて楽な気持ちで軽やかな感じに加えて、いろいろとあるけど、自分を信じて楽しんで歩いていこうよ、って言う気持ちで歌いました。聞いてくれる方が笑顔になってくれれば嬉しいなと思います。
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