燃えさしとは? わかりやすく解説

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もえ‐さし【燃え止し】

読み方:もえさし

燃えきらないままで残ったものもえのこり。「の—」


燃えさし

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/25 05:36 UTC 版)

燃えさし英語: ember)とは、燃えきらずに残った火がくすぶった可燃物である。燃えかす燃え残り燃え殻残り火余燼よじん燼余じんよなどとも呼ばれる[1]種火目的のものは熾火おきびおきという。


  1. ^ 余燼」 『精選版 日本国語大辞典https://kotobank.jp/word/%E4%BD%99%E7%87%BC-6543412021年10月23日閲覧 
  2. ^ アイスマンを解凍せよ キャプション:カエデの葉は、火の燃えさしを包むためのもの。 雑誌:ナショナル ジオグラフィック日本版 2011年11月号
  3. ^ 消防科学研究所報 (PDF)”. 札幌市消防科学研究所. 2021年10月23日閲覧。
  4. ^ 炭で砂浜が汚れます!事故の危険も! 茅ヶ崎市 更新日:平成30年1月16日 参照日:2021.10.23
  5. ^ 「炭は自然に返らない」BBQ後に放置しないで!西宮市が呼び掛け 神戸新聞 更新日:2019年05月16日 参照日:2021.10.23
  6. ^ 揭秘古代黑科技:古代用的火折子,为什么一吹就燃,原理太简单 腾讯网
  7. ^ 古代火折子为什么一吹就着?怎么发明得? サイト:历史资料网 更新日;2021-07-10 参照日:2021-10-23


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