棲とは?

せい [1] 【背・脊

身のたけ。身長。せ。 「 -くらべ」

せい [1] 【井】

いど。い。また,いげた。

せい [1] 【正】

ただしいこと。まちがいのないこと。 ↔ 「 -は邪を制す
主となるもの。正式なもの。 ↔ 契約書は-と副と二通要する
長。主任。 「検事-」
〘数〙 ある数がゼロより大きいこと。プラス。 ↔
イオン帯電体などの電荷プラスであること。プラス。陽。 ↔
弁証法論理における判断定立。 → 正反合
数の単位。澗(かん)1万倍,すなわち1040乗。 〔塵劫記

せい [1] 【生】

( 名 )
生きていること。 「 -の喜び」 「 -を営む」
生命。いのち。 「 -を全うする
哲・宗〙 〔ドイツ Leben個体生命をもち活動すること。また,その体験としての生活。肉体から離れ霊魂そのものを生とする宗教考え方は,今生他生永生などの観念のもととなり,生を自然とは異なった非合理なものと捉えることから,生気論生の哲学主張される。
▽↔
( 代 )
接尾
男子自分の名に付けてへりくだる意を添える。多く手紙などで用いられる。 「青木-」

せい [1] 【制】

さだめ。のり。制度禁制。 「 -をたてる」 「 -を犯す
[句]

せい [1] 【姓】

その家の名。名字(みようじ)。 「母方の-を名乗る
かばね。
[句]

せい [1] 【性】

生まれつきもっている性質生まれつき。さが。 「人の-は善である」 「習い-となる」
男と女,または,めすとおすの区別。 → セックスジェンダー
男女両性間,あるいは同性間において生じる肉体的結合への欲求衝動。また,それに基づく諸活動
名詞の下に付いて,その性質傾向をもっていることを表す。 「柔軟-」 「植物-」 「経済-」 「アルカリ-」

せい [1] 【星】


せい [1] 【勢】

いきおい。力。 「声も沈んで-の無い/夢かたり 四迷
軍勢兵力。 「その-五万余騎」 「堤の影に-を揃へ/鉄仮面 涙香

せい [1] 【聖】

( 名 )
ひじり。聖人
Saint聖人の名に付ける語。 「 -ヨハネ
非日常的で冒しがたい宗教独自の価値神聖日常的一般的現象価値である「俗」と対置される。
清酒中国濁酒を「賢」というのに対していう。
形動[文] ナリ
けがれがなく,清らか尊いさま。 「 -なる土地

出典:『Wiktionary』 (2010/11/02 02:39 UTC 版)

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