上申とは?

じょう‐しん〔ジヤウ‐〕【上申】

[名](スル)意見上の者に申し述べること。具申。「改革案を上申する」「上申書


上書

(上申 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/14 13:58 UTC 版)

上書(じょうしょ)とは、臣下から主君・上官に対して意見を記した文書を提出すること、またその文書。上表文(じょうひょうぶん)・言上書(ごんじょうがき)・表勘文(ひょうかんもん)・上申書(じょうしんしょ)・建白書(けんぱくしょ)などの別名を持つ。


  1. ^ 申し立て等で使用する書式”. 札幌地方裁判所. 2019年8月21日閲覧。
  2. ^ ネットのデマを信じ出頭を拒む”. 共同通信 (2019年8月21日). 2019年8月21日閲覧。


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