三省堂 大辞林 |
かんたい くわん― 0 【冠帯】
かんたい 0 【寒帯】
かんたい くわん― 0 【寛待】
かんたい 0 【感▼戴】
かんたい くわん― 0 【歓待/款待】
かんたい くわん― 0 【緩怠】
(名・形動)[文]ナリ
(1)なまける・こと(さま)。なおざり。
「来では叶はざる十兵衛見えぬか―なり/五重塔(露伴)」
(2)過失。科(とが)。
「今死ぬるお人にちよつと見廻に行つたとて、科・―に成ならば/浄瑠璃・傾城酒呑童子」
(3)無作法。無礼。
「伯父に向つて―至極/浄瑠璃・平家女護島」
(1)なまける・こと(さま)。なおざり。
「来では叶はざる十兵衛見えぬか―なり/五重塔(露伴)」
(2)過失。科(とが)。
「今死ぬるお人にちよつと見廻に行つたとて、科・―に成ならば/浄瑠璃・傾城酒呑童子」
(3)無作法。無礼。
「伯父に向つて―至極/浄瑠璃・平家女護島」
かんたい くわん― 0 【環帯】
(1)シダ植物の胞子嚢(のう)の外側にある厚い細胞壁を有する一列の細胞。成熟した胞子をはじき出すはたらきをする。
(2)ミミズやヒル類で、体の前方の生殖孔付近にある、他の部分とは色が異なり、膨れあがった帯状の部分。分泌腺をなす。
(2)ミミズやヒル類で、体の前方の生殖孔付近にある、他の部分とは色が異なり、膨れあがった帯状の部分。分泌腺をなす。
かんたい 0 1 【艦隊】
実用日本語表現辞典 |
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