iv期口唇がんおよび口腔がん
【原文】stage IV lip and oral cavity cancer
iv期はさらにiva期、ivb期、ivc期に分けられる。iva期では、口唇および口腔内の周辺組織まで腫瘍が拡がっているか;頸部のリンパ節1つまたは複数にがんが転移していて、なおかつそのリンパ節の大きさが6cm(約2インチ)以下であるか;もしくはこれらの両条件を満たしている。ivb期では、大きさが6cmを超えるリンパ節1つまたは複数にがんが転移しているか;もしくは、口腔内の筋肉または骨、頭蓋骨の底部、頸動脈(心臓から頭部へ血液を送る血管)のいずれか1つ以上にがんが拡がっている。頸部のリンパ節1つまたは複数にもがんが転移している場合もある。ivc期では、口唇および口腔を越えて別の部位まで腫瘍が拡がっている。リンパ節への転移がみられる場合もある。
「stage IV lip and oral cavity cancer」の例文・使い方・用例・文例
- その患者はHIVウイルスを持っている
- エイズはHIVウイルスが原因だという学説
- HIV感染を確認するテスト
- 抗レトロウイルス剤はパートナーへのHIV感染リスクを低下させるのに役立つかもしれない。
- 彼はHIV陽性患者のための心理教育的セミナーに登録した。
- 潜在的にHIVに感染した細胞
- HIV抗体陽性
- HIVテストは陰性だった
- HIVウイルスの血液の検査をする
- 彼女はHIV陽性であることが判明した
- 彼はHIVの検査で陽性と出た
- 非ヌクレオシド逆転写酵素抑制剤(商標名レスクリプター)で、エイズとHIVの治療に使用する
- HIV感染と戦うのに用いられる抗ウイルス薬
- HIV感染の治療に用いられる抗ウイルス薬
- エイズとHIVを治療することにおけるジドブジンと組み合わせて非常に効果的なヌクレオシド逆転写酵素抑制剤
- 他の薬と結合して通常HIVを扱う際に使用されるプロテアーゼ阻害剤(商標名ビラセプト)
- エイズとHIVを治療するのに使用される非ヌクレオシド逆転写酵素阻害薬(商品名ヴィラミュネ)
- HIVに対して使用される抗ウイルス剤
- HIVに対して使われる抗ウイルス薬
- HIVのようなレトロウイルスでの逆転写酵素の作用を禁止する抗ウイルス薬
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