駅の資料
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/25 13:54 UTC 版)
2014年(平成26年)9月に設楽町奥三河郷土館の収蔵庫で地域おこし協力隊員の石井峻人が当駅の資料1,200点を発見し、愛知淑徳大学の協力を得て資料の整理などを行い、2016年(平成28年)3月20日から25日まで当駅跡にある設楽町段嶺窓口センターで資料展を行った。 展示された資料には、「着札」(貨車に表示)や貨物のトラブルに関する電報、駅主宰の団体旅行名簿や遠足などの団体乗車申込書などが含まれていた。
※この「駅の資料」の解説は、「田峯駅」の解説の一部です。
「駅の資料」を含む「田峯駅」の記事については、「田峯駅」の概要を参照ください。
- 駅の資料のページへのリンク