バルク品とは? わかりやすく解説

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バルク‐ひん【バルク品】

bulkコンピューター部品などが、メーカーによる正規製品保証なしで簡易包装のまま流通した低価格製品のこと。BLK


バルク品

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/20 18:41 UTC 版)

バルク品 (bulk、ばら積み品)とは、製造者が生産財として流通した物を販売者が消費財として販売している物品のこと。コンピュータ(主にパソコン)の部品や周辺機器のうち、簡素な包装で販売されている品目を指す。ただし、コンピューター部品に限らず、ありとあらゆる商品でバルク品は出回っており、例えば、店頭でコーンに乗せて販売するために4リットルなどの容器で店舗向けに販売されるアイスクリームはバルク品である。






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