はくようとは? わかりやすく解説

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はく‐よう〔‐ヤウ〕【白×楊】

読み方:はくよう

ヤマナラシの別名。

ドロノキの別名。


はく‐よう【舶用】

読み方:はくよう

船舶使用すること。また、そのもの。「—炭」


はくよう

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/26 17:50 UTC 版)

はくようは新日本海事が所有していた有人小型潜水調査船。総潜航回数は8,134回[3][4]


  1. ^ 川崎重工業株式会社潜水艦設計部 1972.
  2. ^ 谷内 1986.
  3. ^ a b c d “余生も鹿児島で 近海で活躍 潜水艇「はくよう」”. 朝日新聞(鹿児島版). (2014年1月17日) 
  4. ^ a b c 潜水艇「はくよう」の中にはいっちゃおう!”. いおワールドかごしま水族館 (2015年3月21日). 2015年5月21日閲覧。
  5. ^ 川崎重工業株式会社潜水艦設計部 1972, pp. 75, 80.
  6. ^ 鹿児島県 2000, pp. 316-317, 第1編 漁業部門 第20節 雑漁業.
  7. ^ 菊永睦郎 (2012年9月20日). “潜水艇「はくよう」の航跡”. 笹川平和財団海洋政策研究所(旧・海洋政策研究財団). 2021年5月27日閲覧。
  8. ^ 館長ノートvol.45 長門を見た大和ミュージアムHP、2018年9月9日、2019年4月21日閲覧
  9. ^ 2013年6月1日付で新日本海事を吸収合併。


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