どうどうとは? わかりやすく解説

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どう‐どう

[副]

大量の激しく流れる音を表す語。「—と落ちる滝」

波が激しく打ち寄せる音や、風が激しく吹きつける音を表す語。「—と吹きぬける風」

床板などを踏み鳴らす音を表す語。どんどん。

「縁の板踏みならし西へ向きて—と行きける」〈義経記・四〉


どう‐どう

[感]馬・牛御するとき、とくに、制止するときのかけ声。「はいし—」


どう‐どう〔‐ダウ〕【同道】

読み方:どうどう

[名](スル)連れ立って行くこと連れて行くこと。同行。「部下を—する」


どう‐どう〔ダウダウ〕【堂堂】

読み方:どうどう

ト・タル[文]形動タリ

りっぱで威厳のあるさま。「—たる邸宅」「—とした態度

なんの隠しだてもないさま。こそこそしないさま。「正面切って—と戦う」「白昼—」


とう‐どう〔‐ダウ〕【洞道】

読み方:とうどう

多くとう道と書く。「どうどう」とも》通信ケーブルガス管などを敷設するための、専用地下道


どう‐どう〔ダウダウ〕【道道】

読み方:どうどう

北海道敷設し管理する道路


どうどう

うどう道道[名] 北海道管理下にある道路〈標〉に走る ~県で言う「県道」に相当する どうどう

同道

読み方
同道どうどう

百々

読み方
百々どうどう

「どうどう」の例文・使い方・用例・文例

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