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くき 【久喜】
くき 【▼岫】
くき 2 【茎】
(1)高等植物において、植物体を支え、根から吸収した水分や養分を師部・木部を通して各部に運ぶ、軸状構造の器官。表皮系・基本組織系・維管束系をそなえる。
(2)長刀(なぎなた)の柄など、茎状のものの称。
(3)「茎漬け」の略。
(2)長刀(なぎなた)の柄など、茎状のものの称。
(3)「茎漬け」の略。
くき 1 【▽群来】
くき 【九鬼】
くき 【九鬼】
姓氏の一。
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くき
出典:『Wiktionary』 (2009/03/25 23:30 UTC 版)
名詞:茎
くき (茎)
- 高等植物を構成する器官のひとつ。葉と根の間にあり、根から吸収した水分や栄養素を植物体の各所へ運び、葉で合成されたものを光合成できない部分へ運ぶ通路の役割を果たす。特に、草本のものを言い、木本のものは、幹(みき)という。
翻訳
関連語
名詞:岫
くき (岫)
- 山の洞穴。
- 山の峰。
翻訳
名詞:群来
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出典:漢字辞典 |
岫
岫 |
茎
莖
莛
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