JAPAN CUP 2002
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「料理の鉄人」の記事における「JAPAN CUP 2002」の解説
本格的なレギュラー復活を視野に入れた演出で制作された。 主宰は鹿賀から本木雅弘に交代。新たに鉄人を据えるが、この時点では「候補」とし、美食アカデミーが挑戦者を当てて、査定する(この演出は今回のみ)。 本木の登場に際し、番組の冒頭でブラックジョークさながらに初代主宰の鹿賀を追悼した。 予選審査員…細木数子、道場六三郎、服部幸應 テーマ食材…車海老(伊)、豚(仏)、かぶ(和) 日本料理パートのみ、道場から該当者なしの判定が下されたため、後日日本料理パートのみ再予選を行った。 再予選審査員…同じ テーマ食材…大根 準決勝A組 陳建一(中・シード選手)VS胡雄一郎(仏) テーマ食材…タラバガニ審査員…加納典明、浅野ゆう子、曙親方、細木数子、主宰 勝者…陳 ジャッジ表 出場者加納浅野曙細木新主宰合計得票胡 15 19 18 17 14 83 0 陳 19 20 20 19 16 94 5 準決勝B組 野永喜三夫(和)VS田辺猛(伊) テーマ食材…本マグロ審査員…放送では省略されたため不明 勝者…野永 決勝戦 野永(和)VS陳(中) テーマ食材…インギー鶏審査員…石原伸晃、浅野ゆう子、花田勝、岸朝子、主宰 優勝…野永喜三夫 ジャッジ表 出場者石原浅野花田岸新主宰合計得票野永 19 18 19 17 20 93 3 陳 17 19 18 18 19 91 2
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