黒玉とは?

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くろ だま [0] 【黒玉】

黒い色の玉。
黒く丸いしるし。黒星
黒目くろめ」に同じ。
打ちあげても発火しない花火の玉。
黒いあめ玉
船舶昼間信号用にあげる形象物。黒い球に見え、「停泊中」あるいは「運転の自由がきかない状態にある」などの意を表す。

黒玉

読み方:ヌバタマ(nubatama)

檜扇の実


黒玉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/06/18 01:46 UTC 版)

黒玉(こくぎょく、jet)は、水中で長い年月を経て化石化した樹木によってできている。ただし琥珀のような樹脂ではなく、樹木の幹そのものの化石である。褐炭の1種であるが、宝石として扱われる。非常に軟らかく、軽い。独特の柔らかい光沢を持つ。ただし、乾燥するとヒビ割れができることがある他、火が付けば燃焼するなど保管には注意を要する。




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