康富記とは?

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やすとみき 康富記

室町時代大外記中原康富(1399~1457)の日記1415年から55年までが現存、うち24年間分が欠落。父英隆首巻含み九三巻。政治・経済文化風俗雑事など広範囲にわたる。中原康富記。康富御記

康富記

読み方:ヤストミキ(yasutomiki)

分野 日記

年代 室町中期

作者 中原康富


康富記

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/09/13 02:53 UTC 版)

康富記』(やすとみき)は、室町時代の外記局官人を務めた中原康富の日記。




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