山足達也とは? わかりやすく解説

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山足達也

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/07/29 19:02 UTC 版)

山足 達也
広島東洋カープ #69
2025年7月29日京セラドーム大阪
基本情報
国籍 日本
出身地 大阪府枚方市
生年月日 (1993-10-26) 1993年10月26日(31歳)
身長
体重
174 cm
76 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 内野手
プロ入り 2017年 ドラフト8位
初出場 2018年3月30日
年俸 1900万円(2025年)[1]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

山足 達也(やまあし たつや、1993年10月26日 - )は、大阪府枚方市出身のプロ野球選手内野手)。右投右打。広島東洋カープ所属。

経歴

プロ入り前

野球を始める前の2歳時から器械体操に取り組んでいた[2]枚方市立蹉跎(さだ)西小学校在学中の6歳時に、父の影響でキングシャイアンスで野球を始め、蹉跎中学校時代は、オール枚方ボーイズに所属しジャイアンツカップ優勝など全国大会3冠を経験[3][4]

大阪桐蔭高等学校に進学すると、1年秋から左翼手のレギュラーを獲得[5]2年春の選抜では、1回戦の東海大望洋戦で5打数3安打1打点を記録し勝利するも[6]、2回戦で大垣日大に敗れた[7]。2年秋からは遊撃手に転向したが、3年夏は大阪府大会決勝で石川慎吾を擁する東大阪大柏原にサヨナラで敗れ[2]、甲子園出場は2年春のみに終わった。高校の同級生には西田直斗、1学年上には江村直也、1学年下には藤浪晋太郎と、後にオリックスで再びチームメイトとなる澤田圭佑がいる。

立命館大学では1年次の関西学生野球連盟春季リーグ開幕戦の対関大戦から「3番・二塁手」として先発起用されたが、結局同シーズンは10打数無安打に終わり、1年秋も2打数無安打であった[2]。2年春は19打数8安打の成績を残すが、2年秋は再び8打数無安打と打撃不振に陥り、ベンチから外された[2]。結果の伴わなかったこの時期について山足自身は「向上心や自信がなかった」[2]「自分から逃げていた」と語っており、やがては練習を怠けるようになった[4]。この時山足を立ち直らせたのは、大阪桐蔭高時代の恩師である同校野球部監督西谷浩一の「お前には野球しかないんだから、野球だけは続けておけ」という説諭であったという[4]。改心して練習に打ち込むと、3年次からは遊撃手のレギュラーに定着し、3年春は17安打10盗塁の成績で立命館大の優勝に貢献した[4]。4年次でも、春季・秋季と連続してベストナインに選出された[8][9]。リーグ通算69試合に出場し、249打数74安打、打率.297、1本塁打、19打点、30盗塁。また在学中、3年次に第27回ハーレムベースボールウィーク[10]、4年次に第28回夏期ユニバーシアード[11]の大学日本代表に選出されたが、同年のドラフトでは指名漏れとなった。大学の同学年には桜井俊貴がいる[8]

大学卒業後は本田技研工業に入社して鈴鹿野球部に所属。1年目から遊撃手のレギュラーに定着し、都市対抗野球には2年連続で出場した[12]

2017年10月26日に行われたドラフト会議では、オリックス・バファローズから8位指名を受け[13]、契約金2000万円・年俸700万円(推定)の条件で契約を結んだ[14]。背番号は36[12][15]。Honda鈴鹿からは前年の飯田大祐に続き2年連続でのオリックスからの指名となった[12]

オリックス時代

オリックス・バファローズ時代
(2018年3月31日 福岡ヤフオク!ドーム

2018年は新人ながらオープン戦14試合全てに起用され[16]、本職の二遊間のほか人生で初めてという一塁手の守備にも就いた[17]。3月29日、チームの新人の中では田嶋大樹と共に開幕一軍メンバーに選ばれた[18]。3月30日の開幕戦福岡ソフトバンクホークス戦では「2番・二塁手」で先発出場。オリックスの新人野手が開幕スタメン起用されたのは、2011年の後藤駿太以来、内野手に限れば2007年の大引啓次以来である。プロ初打席では、千賀滉大からこの試合でチーム唯一の安打となる中前安打を放った。しかし4月3日千葉ロッテマリーンズ戦の二塁守備中、中村奨吾の二盗企図に対してベースカバーに入った際に、中村と交錯してスパイクで左膝を12針縫合する裂傷を負い、翌日に出場選手登録を抹消された[19]。約1か月の治療と調整を経て一軍復帰した5月8日の北海道日本ハムファイターズ戦では、プロ初打点となる適時打を含む2安打3打点を記録し、公式戦初のお立ち台を経験した[20]。9月8日のホークス戦では千賀から決勝点となるプロ初本塁打を放った。しかし一軍公式戦全体では、25試合の出場で打率.167、1本塁打、7打点、2盗塁という成績にとどまった。シーズン終了後の秋季キャンプでは、一軍ヘッドコーチから監督へ転じたばかりの西村徳文から「強化指定選手」へ指名され、高校時代にも経験のある外野の守備練習を再開している[21]

2019年は前年を上回る28試合に出場し、打率.164、1本塁打、8打点という成績だった[22]

2020年は自己最多の63試合に出場。打率.219、1本塁打、5打点、3盗塁という成績だった[22]

2021年は、チームが25年ぶりのリーグ優勝を果たして迎えたCSファイナルステージ第3戦では、T-岡田の代走として起用されると、小田の適時打で25年ぶりの日本シリーズ進出を決める同点のホームを踏んだ[注 1]

2022年は、39試合に出場。7月31日のロッテ戦では先発出場すると、2点を追う3回一死から中安打で出塁、この回3得点の逆転劇をお膳立てした[23]。さらに二塁の守備では、5回二死から深い二ゴロを瞬時の判断で三塁に送球し、アウトを奪った[23]。山足の攻守での活躍にSNS上で「#時代は山足」の文字が躍り、トレンド入りした[23]。一方で最終的な打撃成績は打率.182、1本塁打、2打点にとどまった[24]

2023年は無失策のままシーズンを終えたが、守備固めや代走起用がほとんどで、前年を下回る32試合の出場に終わった[25]

2024年は主に守備固めとして43試合に出場。先発出場は3試合ににとどまり、打撃では15打数でわずか2安打に終わった[26][27]

広島時代

2024年12月9日に行われた現役ドラフトにて、広島東洋カープへの移籍が決まった[28]。背番号は69[29]

2025年は開幕一軍入りを果たす[30]。5月4日の中日ドラゴンズ戦にて移籍後初の先発出場を果たすと、4回に同点適時打を放ち、これが移籍後初打点、並びに3年ぶりの打点となった[31]。その後も途中出場がほとんどで、5月19日時点で出場は11試合にとどまり、打率も.111と低迷した。出場機会に恵まれないこともあり、同日に出場選手登録を抹消された[32][33]

選手としての特徴

最大の武器は高い守備力と俊足[34]。守備位置は遊撃手二塁手が本職だが[17]、内野全ポジションに加え、外野手も対応可能なユーティリティープレイヤー[2]。50m走のタイムは5秒8を記録[17]。シュアな打撃と高いバント技術も持ち味としている[35][31]

人物

愛称は「タツ[36]。ファンからは「時代は山足」のキャッチフレーズで愛されている[37]

オリックス時代の同僚・中川圭太は山足を「チーム一の努力家」と称している[38]

祝賀会などでは、山足がフライングでクラッカーを鳴らすのが恒例となっている[39]

私生活では、立命館大学時代の同級生である一般女性と、プロ1年目終了後の2018年12月25日に入籍したことを2019年3月4日に公表した[40]

「山足」は全国人数320人程度の珍しい名字であり、名字由来netは2023年度オリックス在籍選手の中ではもっとも珍しい名字と発表している[41]

2024年度現役ドラフトが実施された当日、山足は12球団対抗ゴルフに参加しており、そこで同じ関西出身であった広島の野間峻祥と意気投合した。その日に山足の広島移籍が発表され、野間は大変喜び、橋渡し役を買って出たという[42][43]

詳細情報

年度別打撃成績

















































O
P
S
2018 オリックス 25 72 60 8 10 2 0 1 15 7 2 0 2 0 7 0 3 15 2 .167 .286 .250 .536
2019 28 64 61 3 10 0 1 1 15 8 0 1 0 0 2 0 1 12 1 .164 .203 .246 .449
2020 63 105 96 21 21 5 0 1 29 5 3 1 6 0 2 0 1 13 0 .219 .242 .302 .545
2021 53 39 33 8 9 0 0 0 9 1 0 0 2 0 4 0 0 5 0 .273 .351 .273 .624
2022 39 51 44 8 8 1 0 1 12 2 1 0 4 0 3 0 0 11 1 .182 .234 .273 .507
2023 32 27 25 7 5 1 0 0 6 0 2 0 0 0 2 0 0 5 1 .200 .259 .240 .499
2024 43 18 15 5 2 0 0 0 2 0 2 0 0 0 3 0 0 3 0 .133 .278 .133 .411
通算:7年 283 376 334 60 65 9 1 4 88 23 10 2 14 0 23 0 5 64 5 .195 .257 .263 .520
  • 2024年度シーズン終了時

年度別守備成績



一塁 二塁 三塁 遊撃
















































2018 オリックス 1 0 0 0 0 ---- 14 34 27 1 9 .984 6 2 5 0 1 1.000 1 0 0 0 0 ----
2019 - 10 13 28 1 5 .976 10 8 5 0 1 1.000 5 8 13 1 3 .955
2020 18 28 2 0 3 1.000 7 9 11 0 2 1.000 20 9 17 0 0 1.000 16 10 19 0 3 1.000
2021 37 92 8 0 9 1.000 7 8 12 0 2 1.000 3 1 1 1 0 .667 -
2022 24 48 3 0 3 1.000 12 17 32 0 5 1.000 2 1 3 0 0 1.000 -
2023 25 48 7 0 2 1.000 3 2 7 0 1 1.000 1 1 0 0 0 1.000 1 2 2 0 0 1.000
2024 20 26 4 0 1 1.000 15 8 14 1 2 .957 1 0 0 0 0 ---- -
通算 125 242 24 0 18 1.000 68 95 131 3 26 .987 43 22 31 1 2 .981 23 20 34 1 6 .982
  • 2024年度シーズン終了時

記録

初記録

背番号

  • 36(2018年[15] - 2024年)
  • 69(2025年[29] - )

脚注

注釈

  1. ^ この時点でコールドゲームが適用された。

出典

  1. ^ オリックス - 契約更改 - プロ野球」『日刊スポーツ』。2024年11月27日閲覧
  2. ^ a b c d e f 逸材発掘!ドラフト候補リサーチ2015 山足達也[立命大・内野手] 攻守で勝負するユーティリティープレイヤー」『週刊ベースボールONLINE』2015年5月2日。2018年3月12日閲覧
  3. ^ 大学代表 山足達也」『野球日本代表侍ジャパン公式サイト』。2018年3月12日閲覧
  4. ^ a b c d 「舐められたままで終わりたくない」サボり魔が今季ドラフト候補へ 虎ファン・山足達也(立命館大)が関西復権を担う」『ベースボールチャンネル』2015年2月2日。2018年3月12日閲覧
  5. ^ オリックス・バファローズ 山足達也」『週刊ベースボールONLINE』。2018年3月12日閲覧
  6. ^ 第82回センバツ高校野球 大阪桐蔭 対 東海大望洋」『日刊スポーツ』2010年3月27日。2018年3月12日閲覧
  7. ^ 大垣日大が大阪桐蔭を下し8強/センバツ」『日刊スポーツ』2010年3月31日。2018年3月12日閲覧
  8. ^ a b 立命館大学硬式野球部、立同戦を制し、春季リーグで完全優勝!」『立命館大学』2015年5月25日。2018年3月12日閲覧
  9. ^ 立命館大学硬式野球部が立同戦を制し、関西学生野球連盟秋季リーグで完全優勝を達成」『立命館大学』2015年10月26日。2018年3月12日閲覧
  10. ^ 2014年 第27回 ハーレムベースボールウィーク 試合・大会詳細」『野球日本代表侍ジャパン公式サイト』。2018年3月12日閲覧
  11. ^ 2015年 第28回 ユニバーシアード競技大会 試合・大会詳細」『野球日本代表侍ジャパン公式サイト』。2018年3月12日閲覧
  12. ^ a b c 山足がオリックスと仮契約「相手から嫌がられる選手に」」『伊勢新聞』2017年11月18日。2018年3月12日閲覧
  13. ^ 2017年度ドラフト会議 契約交渉権獲得選手」『オリックス・バファローズ』2017年10月26日。2018年3月12日閲覧
  14. ^ オリックス・ドラ8山足が仮契約 大阪桐蔭出身の即戦力社会人内野手」『デイリースポーツ』2017年11月17日。2021年10月7日閲覧
  15. ^ a b オリックス、新入団選手発表 田嶋「10勝以上で新人王」」『日本経済新聞』2017年12月17日。2025年6月30日閲覧
  16. ^ 2018年度 オープン戦 個人打撃成績(規定打席以上)」『NPB.jp 日本野球機構』。2018年3月29日閲覧
  17. ^ a b c オリックス山足、打率5割 1軍レギュラーあるぞ」『日刊スポーツ』2018年3月12日。2018年3月12日閲覧
  18. ^ 開幕一軍を掴んだルーキーは?」『BASEBALL KING』2018年3月29日。2018年3月29日閲覧
  19. ^ 病院直行…オリD8・山足が抹消へ 七回守備中、左膝裂傷」『サンケイスポーツ』2017年4月4日。2018年5月8日閲覧
  20. ^ オリックス山足3打点 膝裂傷12針から復活ドラ8」『日刊スポーツ』2018年5月8日。2018年5月8日閲覧
  21. ^ オリックス、ユーティリティ育成へ山足外野も守る」『日刊スポーツ』2018年11月2日。2019年2月5日閲覧
  22. ^ a b 山足 達也(広島東洋カープ) | 個人年度別成績」『NPB.jp 日本野球機構』。2025年3月25日閲覧
  23. ^ a b c 【オリックス】4度目先発山足達也、今季初マルチ&好守で存在感 「#時代は山足」がトレンド入り」『日刊スポーツ』2022年7月31日。2023年4月13日閲覧
  24. ^ オリックス・山足達也が200万円増の2000万円でサイン 大阪桐蔭高後輩でFA加入の森を歓迎「すごい打者なので、一緒のチームでできることはうれしい」」『サンスポ』2022年11月18日。2025年3月25日閲覧
  25. ^ 【オリックス】山足達也は100万円減の1900万「打たんと試合に出れん。試合に出てなんぼ」」『日刊スポーツ』2023年12月6日。2025年3月25日閲覧
  26. ^ 【オリックス】山足達也は現状維持、広岡大志は200万増「得点圏打率やOPSにこだわりたい」」『日刊スポーツ』2024年11月26日。2025年3月25日閲覧
  27. ^ 【オリックス】山足達也が現状維持の1900万円で契約更改「打たんと試合に出られない」オフは杉本裕太郎に弟子入り」『スポーツ報知』2024年11月26日。2025年3月25日閲覧
  28. ^ 【広島】現役ドラフトでオリックス山足達也&日本ハム鈴木健矢を獲得 矢崎拓也がヤクルトへ」『日刊スポーツ』2024年12月9日。2024年12月28日閲覧
  29. ^ a b 広島移籍の山足が入団会見「信頼を勝ち取りたい」ラオウ贈呈の赤ネクタイで登場 背番号は「69」」『スポーツニッポン』2024年12月20日。2024年12月28日閲覧
  30. ^ 【広島】開幕1軍メンバー一覧 ドラ3岡本駿がルーキー唯一の抜てき」『日刊スポーツ』2025年3月27日。2025年6月30日閲覧
  31. ^ a b 堀まどか「【広島】山足達也、現役ドラフト加入後初の先発出場で同点打「最高です」3年ぶり打点で連勝導く」『日刊スポーツ』2025年5月4日。2025年5月4日閲覧
  32. ^ 広島 二俣と山足が登録抹消 二俣は開幕スタメンつかむも…「悔しい思いはあります」 佐々木と上本が1軍昇格へ」『デイリースポーツ』2025年5月19日。2025年6月30日閲覧
  33. ^ 広島東洋カープ・山足達也が登録抹消…今季は開幕1軍を勝ち取るも打率.111と低迷」『ベースボールチャンネル』2025年5月19日。2025年6月30日閲覧
  34. ^ 広島新加入の山足 打力UPで脱・スーパーサブ!を宣言 ラオウから贈られた赤ネクタイで入団会見」『デイリースポーツ online』2025年1月27日。2025年1月26日閲覧
  35. ^ 広島・新井監督 史上初めて2人獲得した山足、鈴木の現役ドラフト組に期待「何かの縁なので…」」『スポニチ Sponichi Annex』2024年12月12日。2024年12月13日閲覧
  36. ^ 36 山足 達也 選手名鑑2019」『オリックス・バファローズ オフィシャルサイト』。2021年9月30日閲覧
  37. ^ 【オリックス】山足達也が初のレギュラー獲得へ気合「ピリピリした場面で打席に立ちたい」現役ドラフトで広島移籍」『スポーツ報知』2024年12月10日。2024年12月11日閲覧
  38. ^ オリックス・中川圭太は「我慢こそが成功につながる道」で無敵の存在に。才能を信じ続けた指揮官との絆」『web Sportiva』2022年10月22日。2023年4月13日閲覧
  39. ^ 一歩先行く“時代は山足” 31歳のユーティリティー内野手・山足達也がオリからカープへ「認めてもらえるように精いっぱい」」『日テレNEWS NNN』2024年12月10日。2024年12月11日閲覧
  40. ^ オリ山足が結婚 立命大時代の同級生と 昨年クリスマスに婚姻届」『スポーツニッポン』2019年3月5日。2019年3月6日閲覧
  41. ^ 2023年パ・リーグ優勝 オリックス・バファローズ選手の名字ランキング」『名字検索No.1/名字由来net』。2024年1月31日閲覧
  42. ^ 現役ドラフトで入団の山足達也「チームに貢献するバッティングを」」『日テレNEWS NNN』2024年12月20日。2025年3月25日閲覧
  43. ^ 【広島】野間峻祥「自分が分かることは伝えてあげたい」新戦力の山足達也と鈴木健矢の橋渡し役に」『日刊スポーツ』2024年12月29日。2025年3月25日閲覧

関連項目

外部リンク



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