モハ1001とは? わかりやすく解説

モハ1001

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/01/10 09:43 UTC 版)

旭川電気軌道東川線」の記事における「モハ1001」の解説

日本車輌1955年製。ノーシル・ノーヘッダスマートな車両で、ドアエンジン付き製造当初よりラジオ放送スピーカーより流す装置メーカーオプションにより備えていた。設計認可1955年9月9日定員120座席60立席60)。電動機東洋電機製60kW×4。廃線後旭川市立郷博物館置かれていたが、現在は東旭川農村環境改善センター大切に保存されている。

※この「モハ1001」の解説は、「旭川電気軌道東川線」の解説の一部です。
「モハ1001」を含む「旭川電気軌道東川線」の記事については、「旭川電気軌道東川線」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「モハ1001」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ



英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「モハ1001」の関連用語

モハ1001のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



モハ1001のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの旭川電気軌道東川線 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2025 GRAS Group, Inc.RSS