けぬ【毛野】
読み方:けぬ
⇒けの(毛野)
「けぬ」の例文・使い方・用例・文例
- 彼はぬけぬけと自分は無実だと主張した。
- 彼はクラスのどの少年にも負けぬくらい腕白だった。
- 人はひとりでは生きていけぬ。
- 銀行スキャンダルは国会議事堂をかけぬけました。
- 運転中は運転手に話しかけぬこと。
- 人生における思いがけぬ出来事.
- 口もきけぬほど驚いたことには.
- 教師の風上にも置けぬやつだ.
- 幸せのただ中に彼は思いもかけぬ病気に襲われた.
- ぬけぬけとそんなうそをついて恥ずかしくないのか.
- 彼の表情には人を寄せつけぬ厳しさがあった.
- 女ならでは夜の明けぬ国
- 女ならでは夜も日も明けぬ
- 君ならでは夜も日も明けぬ
- 言い出した以上は後へは退けぬ
- 手がふるえて書けぬ
- いよいよそうと決まれば打っちゃっておけぬ
- 乗りかけた船だ(後へは引けぬ)
- 彼はあんなまじめな顔をしているがなかなか隅に置けぬ
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