三省堂 大辞林 |
けんし 1 【剣士】
けんし 1 【犬歯】
けんし 1 【▼妍姿】
けんし 1 【県史】
県の歴史。また、それをまとめたもの。
けんし 0 【▼眷視】
けんし 0 【検死/検▼屍】
けんし 0 【検使】
(1)中世、事実を検視するために出される使い。実権使(じつけんし)。
(2)江戸時代に、殺人・傷害事件などを調べること。また、その役人。
(3)江戸時代に、切腹の場に立ち会いそれを見届けること。また、その役人。
(2)江戸時代に、殺人・傷害事件などを調べること。また、その役人。
(3)江戸時代に、切腹の場に立ち会いそれを見届けること。また、その役人。
けんし 0 【検視】
(名)スル
(1)くわしく調べて事実を明らかにすること。事実の取り調べをすること。また、その人。
「方書を―するに/西国立志編(正直)」
(2)検察官や警察官が、変死または変死の疑いのある死体を調べること。検死。
(1)くわしく調べて事実を明らかにすること。事実の取り調べをすること。また、その人。
「方書を―するに/西国立志編(正直)」
(2)検察官や警察官が、変死または変死の疑いのある死体を調べること。検死。
けんし 1 【献詞】
けんし 1 【絹糸】
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検
読み方:けんし,けんじ
- 正犯者犯罪ノ実行中、一人ハ戸外ニ在リテ見張スルヲ云フ。〔第三類 犯罪行為〕
- 内情密偵、実況見聞又ハ見張警備等。〔第四類 言語動作〕
- 盗賊が犯行の際に置く見張人をいふ。盗賊の用語。
- 共犯者が屋内にて犯行中、表にて見張をなす者、「がんはり」に同じ。
- 賊が犯行の時に置く見張人のこと、検察している人という意。
- 共犯者が屋内にて犯行中、表にて見張をなすもの「がんはり」に同じ。
分類 盗賊
間師
読み方:けんし
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けんし
出典:『Wiktionary』 (2009/11/06 16:51 UTC 版)
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けんし
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