銅陵市
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| 中華人民共和国 安徽省 銅陵市 | |
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| 簡体字 | 铜陵 |
| 繁体字 | 銅陵 |
| 拼音 | Tónglíng |
| カタカナ転写 | トンリン |
| 国家 | |
| 省 | 安徽 |
| 行政級別 | 地級市 |
| 面積 | |
| 総面積 | 3,008 km² |
| 人口 | |
| 総人口(2015) | 170 万人 |
| 経済 | |
| 電話番号 | 0562 |
| 郵便番号 | 244000 |
| ナンバープレート | 皖G |
| 行政区画代碼 | 340700 |
| 公式ウェブサイト: http://www.tl.gov.cn | |
銅陵市(どうりょう-し)は、中華人民共和国安徽省に位置する地級市。
地理
安徽省の南部に位置し、合肥市、蕪湖市、池州市、安慶市に接する。
歴史
1960年1月、安慶専区銅陵市が地級市の銅陵市に昇格。
行政区画
3市轄区・1県を管轄する。
| 銅陵市の地図 |
|---|
年表
銅官山市
銅陵市(第1次)
- 1960年1月7日 - 安慶専区銅陵市が地級市の銅陵市に昇格。(1市1県)
- 銅陵市の一部が分立し、銅陵県が発足。
- 1960年4月3日 - 銅陵県が安慶専区に編入。(1市)
- 1960年12月31日 - 銅官山区を設置。(1区)
- 1961年1月 - 銅官山区の一部が分立し、銅港区・獅子山鎮が発足。(2区1鎮)
- 1963年2月7日 - 銅官山区・銅港区を廃止。(1市1鎮)
- 1963年6月 - 獅子山鎮を廃止。(1市)
- 1964年7月29日 - 銅陵市が特区に移行し、銅陵特区となる。
銅陵特区
- 1969年4月14日 - 向陽区が発足。(1区)
- 1969年12月1日 - 向陽区の一部が分立し、紅星区が発足。(2区)
- 1971年5月6日 (4区)
- 1971年12月11日 - 銅陵特区が地級市の銅陵市に昇格。
銅陵市(第2次)
- 1971年12月11日 - 銅陵特区が地級市の銅陵市に昇格。(4区)
- 池州地区貴池県の一部が銅山区に編入。
- 1974年11月13日 - 池州地区銅陵県を編入。(4区1県)
- 1974年11月18日 - 池州地区青陽県の一部が銅陵県に編入。(4区1県)
- 1979年10月 - 池州地区貴池県の一部が銅山区に編入。(4区1県)
- 1980年3月12日 - 安慶地区樅陽県の一部(普済圩農場)が郊区に編入。(4区1県)
- 1980年7月30日 (4区1県)
- 1987年8月17日 - 銅山区が郊区に編入。(3区1県)
- 1987年12月 - 巣湖地区無為県の一部が銅陵県に編入。(3区1県)
- 2004年5月29日 - 銅陵県の一部が郊区に編入。(3区1県)
- 2015年10月13日 (2区2県)
- 2015年12月3日 - 銅陵県が区制施行し、義安区となる。(3区1県)
- 2018年9月11日 (3区1県)
- 樅陽県・義安区・銅官区の各一部が郊区に編入。
- 義安区・郊区の各一部が銅官区に編入。
- 銅官区の一部が義安区に編入。
交通
- 鉄道
- 寧銅線
- 廬銅線
- 寧安旅客専用線
- 合福旅客専用線
- 道路
- 合銅黄高速道路
脚注
外部リンク
銅陵市(第1次)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/16 07:05 UTC 版)
1960年1月7日 - 安慶専区銅陵市が地級市の銅陵市に昇格。(1市1県)銅陵市の一部が分立し、銅陵県が発足。 1960年4月3日 - 銅陵県が安慶専区に編入。(1市) 1960年12月31日 - 銅官山区を設置。(1区) 1961年1月 - 銅官山区の一部が分立し、銅港区・獅子山鎮が発足。(2区1鎮) 1963年2月7日 - 銅官山区・銅港区を廃止。(1市1鎮) 1963年6月 - 獅子山鎮を廃止。(1市) 1964年7月29日 - 銅陵市が特区に移行し、銅陵特区となる。
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固有名詞の分類
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