越戸駅とは? わかりやすく解説

越戸駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/24 00:18 UTC 版)

越戸駅
駅舎(2024年1月)
こしど
KOSHIDO
MY10 平戸橋 (1.1 km)
(2.0 km) 梅坪 MY08
所在地 愛知県豊田市越戸町梅盛4
駅番号 MY09
所属事業者 名古屋鉄道
所属路線 三河線
キロ程 2.2km(猿投起点)
知立から19.1 km
駅構造 高架駅[1]
ホーム 相対式 2面2線[1]
乗降人員
-統計年度-
973人/日
-2024年-
開業年月日 1922年(大正11年)1月17日
備考 無人駅
駅集中管理システム導入駅)
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越戸駅(こしどえき)は愛知県豊田市越戸町にある、名古屋鉄道三河線である。駅番号はMY09

歴史

駅構造

相対式2面2線の高架駅である[1]。ホームは6両編成が停車できる長さがある[1](100系電車が豊田市駅 - 猿投駅を回送する際に当駅で交換できるようにするため)。駅集中管理システムを導入した無人駅であり、豊田市駅から遠隔管理されている。

改札口は地上階から階段を登った中2階にあり、付近には自動券売機(新規manaca通勤定期乗車券及び継続manaca定期乗車券の購入にも対応しているが、7:00~22:00以外の時間帯は名鉄ミューズカードでの決済は不可能[8]である)と自動精算機(ICカードの積み増し等も可能)を1台ずつ備えている。利用者が少ないため、エレベーター設置などのバリアフリー対応工事は行われていない。

三河線ワンマン運転開始当初、ホーム監視業務の一環としてホームセンサーシステムが導入され、当駅のホーム上にはセンサーポールが設置されていた[9]。同システムは若林駅高架化事業による同駅の仮駅移行とともに運用終了となり、当駅のセンサーポールも撤去された[10]

のりば

番線 路線 方向 行先
1 MY 三河線(山線)[11][12][注釈 1] 下り 猿投ゆき[14]
2 上り 知立ゆき[14]

配線図

越戸駅 構内配線略図

猿投方面

豊田市・
知立方面
凡例
出典:[15]


利用状況

  • 『移動等円滑化取組報告書』によると、2024年度の1日平均乗降人員は973人である[16]
  • 『名鉄120年:近20年のあゆみ』によると2013年度当時の1日平均乗降人員は803人であり、この値は名鉄全駅(275駅)中242位、 三河線(23駅)中22位であった[17]
  • 『名古屋鉄道百年史』によると1992年度当時の1日平均乗降人員は627人であり、この値は岐阜市内線均一運賃区間内各駅(岐阜市内線・田神線・美濃町線徹明町駅 - 琴塚駅間)を除く名鉄全駅(342駅)中262位、 三河線(38駅)中26位であった[18]

『愛知県統計書』『愛知県統計年鑑』『豊田市統計書』各号によると、一日平均乗車人員および一日平均乗降人員の推移は以下の通りである。

一日平均乗車・乗降人員の推移
乗車人員 乗降人員 備考
総数 定期 総数 定期
1949(昭和24)年度 *389 *781 期間は1949年5月 - 1950年4月末[19]
1950(昭和25)年度 *326 *649 期間は1949年11月 - 1950年10月末[20]
1951(昭和26)年度 *385 *768 [21]
1952(昭和27)年度 352 702 [22]
1953(昭和28)年度 340 686 [23]
1954(昭和29)年度 337 671 [24]
1955(昭和30)年度 289 577 [25]
1956(昭和31)年度 282 564 [26]
1957(昭和32)年度 295 588 [27]
1958(昭和33)年度
1959(昭和34)年度
1960(昭和35)年度
1961(昭和36)年度
1962(昭和37)年度
1963(昭和38)年度
1964(昭和39)年度
1965(昭和40)年度 393 300 789 600 [28]
1966(昭和41)年度 381 288 764 576 [29]
1967(昭和42)年度 366 270 732 540 [29]
1968(昭和43)年度 364 268 728 536 [29]
1969(昭和44)年度 335 248 668 496 [30]
1970(昭和45)年度 316 221 630 442 [30]
1971(昭和46)年度 288 213 578 426 [30]
1972(昭和47)年度 276 204 561 408 [31]
1973(昭和48)年度 260 193 534 386 [31]
1974(昭和49)年度 265 196 548 392 [31]
1975(昭和50)年度 261 190 542 380 [32]
1976(昭和51)年度 276 195 552 390 [33]
1977(昭和52)年度 542 380 [34]
1978(昭和53)年度 262 179 525 359 [35][34]
1979(昭和54)年度 260 184 520 367 [36][37]
1980(昭和55)年度 252 179 506 358 [38][37]
1981(昭和56)年度 258 189 518 378 [39][40]
1982(昭和57)年度 249 179 504 364 [41][40]
1983(昭和58)年度 260 189 522 378 [42][43]
1984(昭和59)年度 259 183 520 366 [44][43]
1985(昭和60)年度 277 198 573 400 [45][43]
1986(昭和61)年度 294 218 595 440 [46][43]
1987(昭和62)年度 305 228 630 470 [47][43]
1988(昭和63)年度 313 229 631 458 [48][49]
1989(平成元)年度 330 244 665 488 [50][49]
1990(平成02)年度 316 236 637 472 [51][49]
1991(平成03)年度 305 227 615 454 [52][49]
1992(平成04)年度 311 230 627 460 [53][49]
1993(平成05)年度 325 239 655 478 [54][55]
1994(平成06)年度 324 239 652 478 [56][55]
1995(平成07)年度 335 247 674 494 [57][55]
1996(平成08)年度 311 226 624 452 [58][55]
1997(平成09)年度 290 215 581 430 [59][55]
1998(平成10)年度 285 211 590 438 [60][61]
1999(平成11)年度 297 222 593 444 [62][61]
2000(平成12)年度 291 214 609 448 [63][61]
2001(平成13)年度 316 208 626 416 [64][61]
2002(平成14)年度 324 209 941 418 [65][61]
2003(平成15)年度 323 201 639 402 [66][67]
2004(平成16)年度 340 223 673 446 [68][69]
2005(平成17)年度 363 234 719 468 [70][69]
2006(平成18)年度 357 228 706 456 [71][69]
2007(平成19)年度 335 198 662 396 [72][69]
2008(平成20)年度 358 210 708 420 [69]
2009(平成21)年度 359 217 720 434 [73]
2010(平成22)年度 356 217 706 434 [73]
2011(平成23)年度 750 478 [73]
2012(平成24)年度 780 508 [73]
2013(平成25)年度 803 514 [73]
2014(平成26)年度 772 468 [74]
2015(平成27)年度 816 510 [74]
2016(平成28)年度 879 558 [74]
2017(平成29)年度 897 562 [74]
2018(平成30)年度 899 550 [74]
2019(令和元)年度 898 542 [75]
2020(令和02)年度 722 474 [76]

* 千人単位からの概算値

  • 2024年に三河知立駅の利用者が急増したため、現在は三河線で最も利用者が少ない駅となっている。

貨物

貨物取扱量の推移(トン)
発送 到着 備考
1960(昭和35)年度 24070 79 [77]
1961(昭和36)年度 23171 35 [77]
1962(昭和37)年度 18182 15 [77]
1963(昭和38)年度 21359 183 [77]
1964(昭和39)年度 22601 35 [77]
1965(昭和40)年度 19704 73 [78]
1966(昭和41)年度 19939 154 [78]
1967(昭和42)年度 23908 144 [78]
1968(昭和43)年度 21382 67 [78]
1969(昭和44)年度 22600 [78]
1970(昭和45)年度 21851 45 [78]
1971(昭和46)年度 11646 26 [78]
1972(昭和47)年度 6154 26 [79]
1973(昭和48)年度 6797 35 [79]
1974(昭和49)年度 5779 30 [79]
1975(昭和50)年度 4215 41 [79]
1976(昭和51)年度 3699 56 [79]
1977(昭和52)年度 1786 23 [80]
1978(昭和53)年度 1061 107 [80]
1979(昭和54)年度 873 372 [80]
1980(昭和55)年度 604 368 [80]
1981(昭和56)年度 446 425 [80]
1982(昭和57)年度 214 238 [80]
1983(昭和58)年度 79 [80]
時期 発送 到着 資料
主要品目 主要着地 主要品目 主要発地
1960年代後半 珪砂、粘土 関西地方 原木 山陽地方 『豊田市の統計 昭和42年版』[77]
1970年代前半 珪砂 関東・関西地方 『豊田市統計書 昭和47年版』[78]
1970年代後半 珪砂、粘土 関東・関西・東北地方 『豊田市統計書 昭和52年版』[79]
1980年代 砂、粘土 三峰口駅釜石駅東萩駅西小倉駅 鹿沼土、飼料、肥料 西武化学前駅真岡駅青梅駅 『豊田市統計書 昭和60年版』[80]

駅周辺

  • 越戸鉱山跡
  • 丸加醸造場[81](豊田名物の山牛蒡味噌漬けの製造元)
  • 越戸塚(小笹古墳)
  • 越戸天満宮(下越戸児童公園内)
  • レアルマドリード・ファンデーション・フットボールスクール愛知豊田校

隣の駅

名古屋鉄道
MY 三河線(山線)
平戸橋駅(MY10) - 越戸駅(MY09) - 梅坪駅(MY08)

脚注

注釈

  1. ^ 名鉄公式サイトにおいては「三河線(知立〜猿投)」と表記される[13]

出典

  1. ^ a b c d 鉄道ピクトリアル』第49巻第11号、電気車研究会、1998年11月、85頁。 
  2. ^ 今尾恵介(監修)『日本鉄道旅行地図帳』 7 東海、新潮社、2008年、45頁。ISBN 978-4107900258 
  3. ^ 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、870頁。 
  4. ^ 神谷力(編)『三河を走って85年―三河線・挙母線とともに歩んだ郷土の歴史と文化』郷土文化社、2000年、236頁。 ISBN 978-4876701292 
  5. ^ 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、1072頁。 
  6. ^ 名鉄120年史編纂委員会事務局(編)『名鉄120年:近20年のあゆみ』名古屋鉄道、2014年、185頁。 
  7. ^ 「私鉄年表」『私鉄車両編成表 '99年版』ジェー・アール・アール、1999年9月25日、199頁。 ISBN 4-88283-220-8 
  8. ^ 名古屋鉄道”. 名古屋鉄道. 2024年9月26日閲覧。
  9. ^ 太田修二「信号設備の概要」『鉄道ピクトリアル』第771巻、電気車研究会、2006年1月、94頁。 
  10. ^ 鉄道高架化通信 第24号”. 豊田市建設部街路課 (2022年12月). 2023年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年3月4日閲覧。
  11. ^ 清水武「名古屋鉄道各線相互の直通運転」『鉄道ピクトリアル』第246巻、電気車研究会、1971年1月、64頁。 
  12. ^ 太田貴之「輸送と運転 近年の動向」『鉄道ピクトリアル』第816巻、電気車研究会、2009年3月、38頁。 
  13. ^ 三河線(知立〜猿投) 路線・駅情報 - 電車のご利用案内、2021年10月3日閲覧
  14. ^ a b 越戸(MY09)(こしど) 路線一覧”. 名古屋鉄道. 2021年10月3日閲覧。
  15. ^ 電気車研究会、『鉄道ピクトリアル』通巻第816号 2009年3月 臨時増刊号 「特集 - 名古屋鉄道」、巻末折込「名古屋鉄道 配線略図」
  16. ^ 令和6年度 移動等円滑化取組報告書” (PDF). 名古屋鉄道. 2025年8月13日閲覧。
  17. ^ 名鉄120年史編纂委員会事務局(編)『名鉄120年:近20年のあゆみ』名古屋鉄道、2014年、160-162頁。 
  18. ^ 名古屋鉄道広報宣伝部(編)『名古屋鉄道百年史』名古屋鉄道、1994年、651-653頁。 
  19. ^ 愛知県統計書. 昭和24年』、(国立国会図書館デジタルコレクション)
  20. ^ 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和27年刊行』、愛知県、1952年、330頁
  21. ^ 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和28年刊行』、愛知県、1953年、314頁
  22. ^ 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和29年刊行』、愛知県、1954年、333頁
  23. ^ 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和30年刊行』、愛知県、1955年、309頁
  24. ^ 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和31年刊行』、愛知県、1956年、307頁
  25. ^ 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和32年刊行』、愛知県、1957年、323頁
  26. ^ 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和33年刊行』、愛知県、1958年、339頁
  27. ^ 愛知県(編)『愛知県統計年鑑 昭和34年刊行』、愛知県、1959年、382頁
  28. ^ 豊田市企画部企画課統計係(編)『豊田市の統計 昭和42年版』、豊田市、1968年、95頁
  29. ^ a b c 豊田市総合企画部統計課(編)『豊田市統計書 昭和47年版』、豊田市、1973年、162-163頁
  30. ^ a b c 豊田市総務部統計課(編)『豊田市統計書 昭和50年版』、豊田市、1976年、166-167頁
  31. ^ a b c 豊田市総務部統計課(編)『豊田市統計書 昭和50年版』、豊田市、1976年、168-169頁
  32. ^ 豊田市総務部企画課(編)『豊田市統計書 昭和51年版』、豊田市、1977年、162-163頁
  33. ^ 豊田市総務部企画課(編)『豊田市統計書 昭和52年版』、豊田市、1978年、162-163頁
  34. ^ a b 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 昭和54年版』、豊田市、1980年、198-199頁
  35. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和55年刊』、愛知県、1980年、222頁
  36. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和56年刊』、愛知県、1981年、228頁
  37. ^ a b 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 昭和57年版』、豊田市、1983年、210-211頁
  38. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和57年刊』、愛知県、1982年、240頁
  39. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和58年刊』、愛知県、1983年、224頁
  40. ^ a b 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 昭和60年版』、豊田市、1986年、218-219頁
  41. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和59年刊』、愛知県、1984年、224頁
  42. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和60年刊』、愛知県、1985年、242頁
  43. ^ a b c d e 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 昭和62年版』、豊田市、1988年、208-209頁
  44. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和61年刊』、愛知県、1986年、236頁
  45. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和62年刊』、愛知県、1987年、224頁
  46. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 昭和63年刊』、愛知県、1988年、224頁
  47. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成元年刊』、愛知県、1989年、226頁
  48. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成2年刊』、愛知県、1990年、224頁
  49. ^ a b c d e 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 平成4年版』、豊田市、1993年、208-209頁
  50. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成3年刊』、愛知県、1991年、226頁
  51. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成4年刊』、愛知県、1992年、230頁
  52. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成5年刊』、愛知県、1993年、222頁
  53. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成6年度刊』、愛知県、1995年、222頁
  54. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成7年度刊』、愛知県、1996年、第10章 運輸・通信
  55. ^ a b c d e 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 平成9年版』、豊田市、1998年、203-204頁
  56. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成8年度刊』、愛知県、1997年、第10章 運輸・通信
  57. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成9年度刊』、愛知県、1998年、第10章 運輸・通信
  58. ^ 愛知県企画部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成10年度刊』、愛知県、1999年、第10章 運輸・通信
  59. ^ 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成11年度刊』、愛知県、2000年、第10章 運輸・通信
  60. ^ 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成12年度刊』、愛知県、2001年、第10章 運輸・通信
  61. ^ a b c d e 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 平成14年版』、豊田市、2003年、218-219頁
  62. ^ 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成13年度刊』、愛知県、2002年、第10章 運輸・通信
  63. ^ 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成14年度刊』、愛知県、2003年、第10章 運輸・通信
  64. ^ 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成15年度刊』、愛知県、2004年、第10章 運輸・通信
  65. ^ 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成16年度刊』、愛知県、2005年、第10章 運輸・通信
  66. ^ 愛知県企画振興部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成17年度刊』、愛知県、2006年、第10章 運輸・通信
  67. ^ 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 平成18年版』、豊田市、2008年、292頁
  68. ^ 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成18年度刊』、愛知県、2007年、第10章 運輸・通信
  69. ^ a b c d e 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 平成20年版』、豊田市、2010年、260-261頁
  70. ^ 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成19年度刊』、愛知県、2008年、第10章 運輸・通信
  71. ^ 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成20年度刊』、愛知県、2009年、第10章 運輸・通信
  72. ^ 愛知県県民生活部統計課(編)『愛知県統計年鑑 平成21年度刊』、愛知県、2010年、第10章 運輸・通信
  73. ^ a b c d e 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 平成25年版』、豊田市、2015年、256-257頁
  74. ^ a b c d e 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 平成30年版』、豊田市、2020年、258-259頁
  75. ^ 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 令和元年版』、豊田市、2021年、258-259頁
  76. ^ 令和2年度 移動等円滑化取組報告書(鉄道駅)” (PDF). 名古屋鉄道. 2021年10月3日閲覧。
  77. ^ a b c d e f 豊田市企画部企画課統計係(編)『豊田市の統計 昭和42年版』、豊田市、1968年、98頁
  78. ^ a b c d e f g h 豊田市総合企画部統計課(編)『豊田市統計書 昭和47年版』、豊田市、1973年、168-169頁
  79. ^ a b c d e f 豊田市総務部統計課(編)『豊田市統計書 昭和52年版』、豊田市、1978年、164-165頁
  80. ^ a b c d e f g h 豊田市総務部庶務課(編)『豊田市統計書 昭和60年版』、豊田市、1986年、220-221頁
  81. ^ 丸加醸造場とは”. 丸加醸造場. 2022年11月19日閲覧。

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外部リンク





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