戦後の町名・郷の新設とは? わかりやすく解説

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戦後の町名・郷の新設

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/11/14 08:03 UTC 版)

大村市の地名」の記事における「戦後の町名・郷の新設」の解説

発足後戦後から1950年代にかけて区画整理が行われた地区への町名設置、および郷の新設が行われている。 1949年 中諏訪町(諏訪郷) 東諏訪町諏訪郷) 1950年 富の原郷(今津郷・原口郷・黒丸郷・竹松郷) 西三城町(乾馬場郷) 1956年 東三城町武部郷) 1963年 武留路郷(むるろ、東彼杵町(旧千綿村)より編入) なお、西三城町東三城町境界変更した上で現存するが、中諏訪町・東諏訪町およびすべての郷は現存しない。

※この「戦後の町名・郷の新設」の解説は、「大村市の地名」の解説の一部です。
「戦後の町名・郷の新設」を含む「大村市の地名」の記事については、「大村市の地名」の概要を参照ください。

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