小島町
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小島町
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/05/01 04:55 UTC 版)
おしままち 小島町 |
|
---|---|
廃止日 | 1957年1月1日 |
廃止理由 | 編入合併 龍田村、小島町 → 熊本市 |
現在の自治体 | 熊本市 |
廃止時点のデータ | |
国 | ![]() |
地方 | 九州地方 |
都道府県 | 熊本県 |
郡 | 飽託郡 |
市町村コード | なし(導入前に廃止) |
面積 | 3.60 km2. |
隣接自治体 | 熊本市、中島村、飽田村 |
小島町役場 | |
所在地 | 熊本県飽託郡小島町 |
座標 | 北緯32度46分35秒 東経130度38分51秒 / 北緯32.77636度 東経130.64756度座標: 北緯32度46分35秒 東経130度38分51秒 / 北緯32.77636度 東経130.64756度 |
ウィキプロジェクト |
小島町(おしままち)は、熊本県の西部、飽託郡にかつてあった町である。
地理
歴史
- 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制が施行。飽田郡小島町、小島村、下松尾村が合併して小島町が発足。
- 1896年(明治29年) - 郡制施行に伴い、飽田郡と託麻郡が合併して飽託郡となる。
- 1927年(昭和2年)9月13日 - 有明海台風による高潮で防波堤が崩壊、町内が浸水。死者270人以上[1]。
- 1957年(昭和32年)1月1日 - 熊本市に編入。
学校
- 小島小学校(のちの小島尋常小学校、現在の熊本市立小島小学校)
脚注
- ^ 台風で高潮、死者四百人越す『大阪毎日新聞』昭和2年9月14日(『昭和ニュース事典第1巻 昭和元年-昭和3年』本編p165 昭和ニュース事典編纂委員会 毎日コミュニケーションズ刊 1994年)
関連項目
小島町(川崎市川崎区)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/16 15:15 UTC 版)
「日本の人名地名一覧」の記事における「小島町(川崎市川崎区)」の解説
古くは小島新田。開発者小島六郎左衛門による。小島新田駅は地名にちなむ。
※この「小島町(川崎市川崎区)」の解説は、「日本の人名地名一覧」の解説の一部です。
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固有名詞の分類
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