大津部 雫(おおつぶ しずく)[シズク]
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/13 23:45 UTC 版)
「逆転裁判の登場人物の一覧」の記事における「大津部 雫(おおつぶ しずく)[シズク]」の解説
事件の被告人。21歳。八久留間家に勤める家政婦で、来人との結婚を控え、常にウェディングドレスを着用している。タイムトラベルを体験したと主張している。礼儀正しく常にポーカーフェイスを保っているが、非常に泣き虫。結婚式を挙げる為に顔を化粧で整え、茶髪の髪型も丸く整えているが、本来の顔は目元に雀卵斑がある顔で髪型も後ろと左右に広がった髪型である。家政婦としての癖が抜けず、ウェディングドレスのスカートの中にフライパンとお玉と雑巾とアイロンとYシャツと柄パンツを入れている。
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