ワフ1形, ワフ2)とは? わかりやすく解説

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ワフ1形(ワフ1, ワフ2(初代), ワフ2(2代))

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/12 03:19 UTC 版)

羽幌炭礦鉄道」の記事における「ワフ1形ワフ1, ワフ2(初代), ワフ2(2代))」の解説

ワフ1は渡島海岸鉄道ワブ1形ワブ1を1942年購入したもので、1927年昭和2年12月岩崎レール商会製の14t積有蓋緩急車設計認可1946年昭和21年11月19日1969年廃車ワフ2(初代)1962年にニ1を改造したもの。1963年廃車ワフ2(2代)は1964年ワム201鋼体化改造したもの廃止時まで在籍

※この「ワフ1形(ワフ1, ワフ2(初代), ワフ2(2代))」の解説は、「羽幌炭礦鉄道」の解説の一部です。
「ワフ1形(ワフ1, ワフ2(初代), ワフ2(2代))」を含む「羽幌炭礦鉄道」の記事については、「羽幌炭礦鉄道」の概要を参照ください。

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