ジョレンとは?

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じょ‐れん【××簾】

土砂・ごみなどをかき寄せ用具長い柄の先に、竹で編んだ箕(み)、または歯をきざんだ鉄板取り付けたもの。


じょ‐れん【如×簾】

食器にかぶせる、アシを編んで作った小さなすだれ。


如簾

読み方:ジョレン(joren)

葦のを編んだ小さいすだれ


鋤簾

読み方:ジョレン(joren)

土砂をかき寄せ用具


ジョレン

土や砂利コンクリートなどを、掻き寄せたり、敷き均したりする用具で、長い柄の先に鉄板製または竹編製の箕が取りつけられている。柄を両手持ち手前引き寄せるようにして作業する。

鋤簾

読み方:ジョレン(joren)

長い柄の先に竹で箕のように編んだものや鉄製のものを付けたもの。



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