たちあおいとは? わかりやすく解説

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たち‐あおい〔‐あふひ〕【立×葵】

アオイ科越年草。高さ約2メートル心臓形で浅い切込みがある。花茎長く梅雨のころに、紅・白紫色などの大きな花を下から上へ順に開く。観賞用。はなあおい。つゆあおいからあおい。あおい。《 夏》「三方のわかれし—/汀女」


たちあふひ

読み方:たちあおい

  1. 僕は大望抱いて居ります、といふ意を含ませる。〔花言葉

分類 花言葉

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