水戸市 姉妹都市・提携都市

水戸市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/18 03:50 UTC 版)

姉妹都市・提携都市

日本国内

天狗党の乱との関連で敦賀市と姉妹都市になり、その後、敦賀市の仲介により彦根市とも親善都市となる。彦根市とは桜田門外の変で関係がある。(大老井伊直弼彦根藩主の家系、井伊を討ったのは水戸藩浪士を中心とした集団。)更に、彦根市の仲介により高松市とも親善都市になる。なお、江戸時代に高松を治めた高松松平氏は、水戸徳川家の分家である。

国外

1976年(昭和51年)12月21日 国際親善姉妹都市提携(遊園地ディズニーランドで有名)
2000年(平成12年)6月6日 友好交流都市提携

地域

中心部

中心市街地は水戸駅周辺であり、常磐線北側の台地上を上市(うわいち[18][リンク切れ])、水戸駅から東の下町を下市(しもいち)という。繁華街は北口方面に形成され、その中心を国道50号が東西に貫く。国道50号は片道二車線で右側レーンが通行路、左車線は一部バス専用レーンの時間帯がある。南口は再開発により、ホテルや商業施設が並ぶ。

水戸駅北口

水戸駅北口には駅ビルEXCELや北口再開発ビル「MYM(マイム)」(丸井水戸店、宮町1丁目、1993年(平成5年)2月27日開業[19])があり、そこから延びるメインストリートでは、ボンベルタ伊勢甚水戸店跡が周辺建物を含め再開発され、向かいにあった水戸京成百貨店(現・京成百貨店、泉町1丁目[20])が2006年(平成18年)3月17日に移転して開業した[20]

しかし、2003年(平成15年)2月20日に泉町1丁目の百貨店「ボンベルタ伊勢甚水戸店」が閉店し[21]、2005年(平成17年)10月31日にはダイエー水戸店が閉店[22]、2009年(平成21年)3月31日にはLIVIN水戸店が閉店[23]、そして旧ダイエー水戸店跡に2007年(平成19年)10月19日に開業した「MIMO」(ミーモ)[24] が2013年(平成25年)4月21日に閉店した[25] ほか、サントピアも閉店するなど大型店が相次いで閉店している。

なお、移転で空いた旧水戸京成百貨店ビルを伊勢甚本社が取得し、泉町1丁目北地区市街地再開発準備組合による再開発事業の対象地の中核となっていて、水戸市民会館が移転する。完成は2023年(令和5年)夏予定となっている。

再開発事業の開始までの間の暫定利用としてそのビルを一部利用し、水戸ショッピングストリート キミットとして2008年(平成20年)1月25日にオープンしたが2011年(平成23年)3月の東日本大震災発生でその後事実上の閉店となった。

ユニー水戸店と隣接の田原屋水戸店跡と共に商業施設やマンションの入る25階建て程度かそれ以上の超高層ビルの建設計画が構想されていたが建築資材値上がりの影響などで計画が実現せず一部が駐車場として利用されるだけになっていたため住友不動産と2年間無償で水戸市が一部を借りることで合意が成立し2009年(平成21年)2月21日に「南町自由広場」がオープンした。2015年(平成27年)以降にプロバスケットチームである茨城ロボッツがM-SPOとしてオープンしている。

水戸駅南口

水戸駅南口駅前(水戸サウスタワー
桜川(水戸市中央)

水戸駅南口では南口駅ビルエクセルみなみビックカメラを核店舗として[26] 2011年(平成23年)5月25日に開業した[27] ほか、2006年(平成18年)にはCOMBOX310[26]ヤマダ電機LABIをキーテナントとする「水戸サウスタワー[28] が2008年(平成20年)にオープンした[26]。 また、ホテル、高層マンションなどが複数建設された。

郊外

赤塚駅周辺ではマンションや複合高層施設が立地している。南口には2005年(平成17年)3月25日にカスミフードスクエア水戸赤塚店(河和田1‐1)[29]、同年4月22日にはヨークベニマル赤塚店(姫子2-30)が開業し[30]、スーパーを核として商業施設が整備されている。 茨城県庁周辺は、県の公共施設や商業施設が立地するほか、国道50号水戸バイパス沿線では、特に大塚町からけやき台にかけてロードサイドショップが立ち並ぶ。2020年3月に米沢町のビクター水戸工場跡地にヨークベニマルユニクロ無印良品が入店するヨークタウン水戸が開業。平日朝、夕方及び土日祝日は周辺道路において渋滞が発生している。渋滞対策としてさくら通りを中心に道路拡張工事を行っている。2022年3月8日には福岡市に本社がある一蘭が元吉田町交差点側にあったかっぱ寿司跡地に茨城県初出店を果たす。 内原駅周辺は、県央地域最大の郊外ショッピングセンターであるイオンモール水戸内原(中原町字西135)が2005年(平成17年)11月11日に開業し[31]、この周辺にも家電量販店や飲食店などといったロードサイドショップが増えている。

区分

大区分

地域 市役所・支所・出張所 最寄り駅
中央地域 水戸市役所 本庁舎 水戸駅
常澄地域 水戸市役所 常澄出張所 常澄駅
赤塚地域 水戸市役所 赤塚出張所 赤塚駅
内原地域 水戸市役所 内原出張所 内原駅

学校区

  • 中学校区(15)
  • 小学校区(33)

かつての「水戸市立山根小学校」は廃止され、それまでの山根小学校区は「水戸市立双葉台小学校」の学校区に統合された。ただし、「山根市民センター」は引き続き運営されている。また、山根地区の住民組織である「山根自治連合会」は、「双葉台地区住民の会」とは独立して活動している。

町名一覧

  • 青柳町
  • 赤尾関町
  • 赤塚
  • 秋成町
  • 圷大野
  • 曙町
  • 朝日町
  • 愛宕町
  • 木葉下町
  • 有賀町
  • 飯島町
  • 飯富町
  • 石川
  • 石川町
  • 泉町
  • 岩根町
  • 牛伏町
  • 内原
  • 内原町
  • 大串町
  • 大足町
  • 大塚町
  • 大場町
  • 大町
  • 小原町
  • 加倉井町
  • 笠原町
  • 金谷町
  • 金町
  • 上河内町
  • 上国井町
  • 上水戸
  • 萱場町
  • 川又町
  • 瓦谷
  • 河和田町
  • 北見町
  • 栗崎町
  • 黒磯町
  • けやき台
  • 小泉町
  • 鯉淵町
  • 小林町
  • 小吹町
  • 紺屋町
  • 五軒町
  • 五平町
  • 栄町
  • 酒門町
  • 柵町
  • 桜川
  • 三の丸
  • 塩崎町
  • 渋井町
  • 島田町
  • 下入野町
  • 下大野町
  • 下国井町
  • 下野町
  • 白梅
  • 新荘
  • 新原
  • 自由が丘
  • 城東
  • 城南
  • 水府町
  • 末広町
  • 杉崎町
  • 住吉町
  • 千波町
  • 高田町
  • 田島町
  • 田野町
  • 田谷町
  • 大工町
  • ちとせ
  • 中央
  • 筑地町
  • 天王町
  • 東野町
  • 東前
  • 東前町
  • 常磐町
  • 中大野
  • 中河内町
  • 中原町
  • 中丸町
  • 成沢町
  • 西大野
  • 西原
  • 根本
  • 根本町
  • 袴塚
  • 八幡町
  • 浜田
  • 浜田町
  • 梅香
  • 東赤塚
  • 東大野
  • 東桜川
  • 東台
  • 東原
  • 姫子
  • 開江町
  • 平須町
  • 平戸町
  • 備前町
  • 藤井町
  • 藤が原
  • 藤柄町
  • 双葉台
  • 文京
  • 堀町
  • 本町
  • 全隈町
  • 松が丘
  • 松本町
  • 見川
  • 見川町
  • 緑町
  • 南町
  • 三野輪町
  • 宮内町
  • 宮町
  • 三湯町
  • 見和
  • 元石川町
  • 元台町
  • 元山町
  • 元吉田町
  • 森戸町
  • 谷田町
  • 谷津町
  • 柳河町
  • 柳町
  • 百合が丘町
  • 吉沢町
  • 吉田
  • 吉沼町
  • 米沢町
  • 六反田町
  • 若宮
  • 若宮町
  • 渡里町

「内原」の地名は、満蒙開拓青少年義勇軍の訓練所があったため、戦時中、全国的に知られた。

町内会・自治会など

町内会・自治会などの概要

水戸市内には、約1300の町内会・自治会がある[32]。町内会と自治会は単に名称の違いであり、内容や活動が異なるものではない[33]。町内会・自治会は、「防犯灯の設置・管理」「自主防災・互助活動」「環境整備・ごみ置き場の管理」「レクリエーションなどの親睦行事」[34] などの活動をしているが、各町内会・自治会によって活動内容は異なる[35]。各町内会・自治会に対する加入世帯は、数世帯から600世帯に及ぶものまである[35]。世帯数が多い町内会・自治会は、その下に班を組織し、回覧板の回覧のほか、地域活動を行う単位としている[36]。水戸市内の2020年度(令和2年度)における町内会・自治会への加入率は、55.0%である[37][38]

各町内会・自治会は、「地区会」に所属している[32]。各地区会の名称としては、「○○をつくる会」(9地区)、「○○住民の会」(7地区)、「○○連合会」(7地区)などが主にある[34][39]。地区会では運動会や祭りの開催などを行っている[35]。地区会は、おおむね小学校区単位に組織され[40]、当該地区内の町内会・自治会、社会福祉協議会支部[注釈 3]高齢者クラブ女性会PTA子ども会育成会、民生委員、防犯協会等で構成される[40]。地区会は、34あり[32][34][39]市民センターを拠点に活動している[32]

「水戸市住みよいまちづくり推進協議会」(略称: 水住協[41]、住み協[42][43]、住協)は、「地区会」の代表者等で構成され[32]、各地区会の連携を図っており[35]、住みよいまちづくりを行政と共に推進することを目標に掲げている[40]。水戸市住みよいまちづくり推進協議会は、かつて水戸市におけるコミュニティ活動の母体をなしていた「水戸市自治連合会」と「水戸市民憲章推進協議会」という2つの住民組織を統一しようという機運[44] によって、1996年(平成8年)に設立[44] された。

町内会・自治会などの年表

  • 年不明 : 町内会(長)の前身に捉えられる町務委員[45]が現れる。町務委員は、各町より選出された町代表であった模様[45]。町務委員の会合として、有志の団体である町務委員会もできる[45]。(水戸市下市では、市制実施の1889年明治22年)の後、5、6年を経て下市町務委員会ができたとされている[45]。)
  • 1940年(昭和15年): 「部落会町内会等整備要領」(昭和15年内務省訓令第17号)が発せられる(9月11日)。「部落会町内会等整備要領」に則って、「水戸市町内会規程」が設定される[45]。水戸市においても市の下部組織としての「町内会」が設置される[46]。町務委員を町内会長に選任することによって、町務委員制度を町内会として整備する、すなわち旧来の自治機関を国策遂行上の隣保共助の組織へと編成替えする措置がとられた[45]。町内会は「班」を組織し(5~13世帯を単位に1つの班を構成していた)、それぞれの班に納税や国債の消化といった経済的側面での機能や、食糧増産や配給、供出、隣人の相互監視といった戦時中における社会生活面での機能を担わせていた[46]。町内会の上部組織として「町内会連合会」が6地区(三の丸・五軒・新荘・城東・浜田・常磐)に設置される[46]。 - 日中戦争における戦時体制下[46]
  • 1947年(昭和22年): 「部落会町内会等整備要領」(昭和15年内務省訓令第17号)を廃止する昭和22年内務省訓令第4号が発せられる(1月22日)。ポツダム政令第15号(「昭和20年勅令第542号ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く町内会部落会又はその連合会等に関する解散、就職禁止その他の行為の制限に関する政令」、昭和22年政令第15号)が公布される(5月3日) - 「日本国との平和条約」(サンフランシスコ平和条約、昭和27年条約第5号)の発効後まで、日本の本土において「町内会」「部落会」やそれらの「連合会」等が禁止されることになった。
  • 1952年(昭和27年): ポツダム政令第15号が効力を失う(10月25日)(「ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件の廃止に関する法律」(昭和27年法律第81号)に基づき、「日本国との平和条約」(サンフランシスコ平和条約、昭和27年条約第5号)が発効した日(4月28日)から起算して180日を超えた日(10月25日)に、ポツダム政令第15号を含めポツダム命令の多くが効力を失った)。 - この年の10月25日から町内会・自治会の復活が名実ともに可能となる。
  • 1953年(昭和28年): 水戸市が50戸程度を単位として「町内連絡委員を設置する要項」を作成 - 町内連絡委員は、市長の委嘱を受け身分は非常勤の公務員となった(4月)[47]。地区の組織として「町内会連絡協議会」が設立(4月)[47]
  • 1957年(昭和32年): 「水戸市市政協力委員設置規則」制定 - 町内連絡委員は市政協力委員と名称が変わる(4月)[47]
  • 1970年(昭和45年): 中央組織として「水戸市市政協力委員連絡協議会」が設立(6月)[47]。「水戸市民憲章」が市民からの公募により制定[47]12月1日[48])。
  • 1971年(昭和46年): 「水戸市民憲章推進協議会」発足(2月)[47]
  • 1973年(昭和48年)ころ: 1974年(昭和49年)の茨城国体第29回国民体育大会)の開催を契機に水戸市民憲章推進協議会の下部組織として、各小学校区単位に「水戸市民憲章推進各地区実践会」が発足 - この実践会は、町内会、自治会、子ども会、婦人会、高齢者クラブをはじめ多くの市民団体によって組織された[47]
  • 1988年(昭和63年): 水戸市市政協力委員連絡協議会は、「水戸市自治連合会」という民間組織に生まれ変わる - 市長から委嘱されることをやめる(10月)[47]
  • 1991年度(平成3年度): 水戸市自治連合会と水戸市民憲章推進協議会が、双方の一本化について、各々の一体化検討委員会で検討に入る[47]
  • 1992年(平成4年): 水戸市自治連合会の一体化検討委員会が答申(2月18日)[47]。水戸市民憲章推進協議会の一体化検討委員会が答申(1月27日)[47]。水戸市自治連合会と水戸市民憲章推進協議会の合同役員会で一体化を進めることが確認される[44]常澄村が水戸市に編入(3月3日[49]
  • 1993年(平成5年)から 1995年(平成7年): 各地区において統一のための総会が開催され「地区会」が設立[44]
  • 1996年(平成8年): 各地区会の会長を理事とした中央組織の「水戸市住みよいまちづくり推進協議会」が設立[44]
  • 1999年(平成11年): 常澄地区が水戸市住みよいまちづくり推進協議会に加入[44]
  • 2005年(平成17年): 内原町が水戸市に編入(2月1日)[49]
  • 2009年(平成21年): 水戸市が「市民と行政との協働都市宣言」を行う(11月3日)[50]
  • 2011年(平成23年): 内原地区が水戸市住みよいまちづくり推進協議会に加入[44]
  • 2017年(平成29年): 水戸市と三の丸自治コミュニティ連合会が地方自治法施行70周年記念総務大臣表彰を受賞する(11月20日)[51]
  • 2020年令和2年): 水戸市住みよいまちづくり推進協議会、公益社団法人茨城県宅地建物取引業協会、水戸市の三者が「町内会・自治会への加入促進に関する協定」を締結する(10月22日)[42][52][53][54]
  • 2022年(令和4年): 「みと町内会・自治会カード」事業開始(1月)[55][56][57][58]

地区会の一覧

地区会の一覧である[34][39]

  • 三の丸地区 三の丸自治コミュニティ連合会
  • 五軒地区 ふぁいぶたうんコミュニティ
  • 新荘地区 住みよいまちづくり新荘会
  • 城東地区 水戸市城東地区自治団体連合会
  • 浜田地区 住みよい浜田をつくる会
  • 常磐地区 ランド常磐の会
  • 緑岡地区 緑岡住民の会
  • 寿地区 寿地区自治連合団体
  • 上大野地区 住みよい上大野をつくる会
  • 柳河地区 柳河自治住民の会
  • 渡里地区 渡里住民の会
  • 吉田地区 吉田地区自治実践会
  • 酒門地区 ふるさと酒門をつくる会
  • 石川地区 石川地区コミュニティ連絡協議会
  • 飯富地区 飯富自治実践会
  • 国田地区 国田地区自治実践会
  • 河和田地区 ゆたかな河和田をつくる会
  • 上中妻地区 上中妻地区住民の会
  • 山根地区 山根自治連合会
  • 見川地区 住みよい見川をつくる会
  • 千波地区 故郷千波を創る協議会
  • 梅が丘地区 梅が丘地区連合会
  • 双葉台地区 双葉台地区住民の会
  • 笠原地区 笠原地区総合自治連合会
  • 赤塚地区 ふるさと赤塚をつくる会
  • 吉沢地区 吉沢地区自治連合会
  • 堀原地区 堀原地区住民の会
  • 下大野地区 住みよい下大野をつくる会
  • 稲荷第一地区 稲荷第一地区まちづくり会
  • 稲荷第二地区 いきいきコミュニティ稲荷二
  • 大場地区 さわやか大場をつくる会
  • 鯉淵地区 鯉淵地区住民の会
  • 妻里地区 住みよい妻里をつくる会
  • 内原地区 内原地区自治連合会

注釈

  1. ^ 気象庁発表による。当初震度6強と発表されたが後に訂正。
  2. ^ 久野恒一の死去に伴う参議院茨城選挙区補選に出馬するために辞任。
  3. ^ ここで言う、「社会福祉協議会支部」とは、「社会福祉法人 水戸市社会福祉協議会」の「支部」のことである。水戸市内の各地区に支部が置かれている。

出典

  1. ^ 平年値ダウンロード”. 気象庁. 2021年6月閲覧。
  2. ^ 観測史上1〜10位の値(年間を通じての値)”. 気象庁. 2021年6月閲覧。
  3. ^ 下川耿史 『環境史年表 明治・大正編(1868-1926)』p325 河出書房新社 2003年11月30日刊 全国書誌番号:20522067
  4. ^ http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20110226/11529.html
  5. ^ 町の区域の設定(平成4年2月10日 茨城県告示第158,159号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第317号: p.1-3, (1992年2月10日) 
  6. ^ 水戸市役所発表 災害情報(10月20日10時現在) による。
  7. ^ 角川日本地名大辞典 8 茨城県』角川書店(1983年)より
  8. ^ 1973年(昭和48年)流行・出来事 | 年代流行”. nendai-ryuukou.com. 2020年1月3日閲覧。
  9. ^ おもちゃの歴史年表 | おもちゃの総合情報サイト: おもちゃ情報net.” (日本語). 2020年1月6日閲覧。
  10. ^ オセロ公式サイト” (日本語). オセロ公式サイト - 日本が生んだ頭のスポーツ「オセロ」の公式サイト. 2020年1月4日閲覧。
  11. ^ 井上博 『逆転の発見-オセロの定石と必勝戦術』ネコ・パブリッシング、1977年10月、66頁。OCLC 673360720 
  12. ^ 長谷川五郎. “オセロの歴史”. 日本オセロ連盟. 2020年4月20日閲覧。
  13. ^ 都筑道夫「まず心がけなければならないのは」 『黄色い部屋はいかに改装されたか?』(増補版)フリースタイル、2012年4月15日、121-129頁。ISBN 9784939138607 
  14. ^ 長谷川五郎「大流行の『オセロ』ゲームづくり一代」『現代』第7巻第12号、講談社、1973年12月、 147-151頁、 doi:10.11501/3367321
  15. ^ http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20110226/11520.html
  16. ^ 水戸市ホームページ 平成23年版統計年報 2014年8月22日閲覧
  17. ^ 茨城県議会 - 県議会議員名簿
  18. ^ 水戸市役所 水戸市の概要
  19. ^ “地元スーパー大変身、デーリーストア、初のテナント出店、DS並みに大盛況”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1993年3月12日)
  20. ^ a b “市街地再開発事業完成 『京成百貨店』3月17日開店 茨城県水戸市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2006年2月27日)
  21. ^ “伊勢甚水戸店が閉店”.朝日新聞(朝日新聞社). (2003年2月21日)
  22. ^ “14店舗きょう閉鎖/ダイエー 水戸店など”. 東京新聞 (中日新聞社). (2005年10月31日)
  23. ^ “リヴィン水戸店が閉店 中心街空洞化に拍車も”. 日本経済新聞(日本経済新聞社). (2009年4月1日)
  24. ^ “水戸にMIMOきょうオープン 中心街活性化に期待”. 読売新聞 (読売新聞社). (2007年10月19日)
  25. ^ “水戸中心街、カスミきょう閉店 “買い物難民”拡大恐れ”. 茨城新聞(茨城新聞社). (2013年4月21日)
  26. ^ a b c “水戸駅南の新商業ビル、4月20日開業「エクセルみなみ」”. 茨城新聞(茨城新聞社). (2011年2月22日)
  27. ^ “「エクセルみなみ」部分開業 水戸駅南口” 産経新聞 (産経新聞社). (2011年5月26日)
  28. ^ “ヤマダ電機、サークルKサンクス 水戸駅前サウスタワー 来年11月21日オープン予定 茨城県水戸市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2007年9月24日)
  29. ^ “カスミ、フードスクエア業態の進化へ地元評判店を活用 食の専門店目指す”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2005年4月1日)
  30. ^ “オープン情報=ヨークベニマル「赤塚店」”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2005年4月22日)
  31. ^ “イオン、「ジャスコ水戸内原店」オープン “地域色”打ち出しGMS改革に弾み”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2005年11月18日)
  32. ^ a b c d e 水戸市. 町内会・自治会活動の支援. 2020年4月26日閲覧。
  33. ^ 水戸市. 町内会・自治会に加入しましょう. 2021年2月11日閲覧。
  34. ^ a b c d 水戸市住みよいまちづくり推進協議会”. こみっと広場 水戸市市民活動情報Webサイト. 2021年2月11日閲覧。
  35. ^ a b c d みとの魅力発信課 編「町内会・自治会の活動にご協力をお願いします『Mito : 広報みと 令和3年(2021年)2月15日号 第1496号』水戸市 発行、2021年2月15日、2頁。全国書誌番号:01043612https://www.city.mito.lg.jp/001666/11/p023176_d/fil/003.pdf 
  36. ^ 水戸市; 株式会社ゼンリン町内会・自治会加入のお願い : 町内会・自治会に加入しましょう『水戸市 市民ガイドブック 2021』発行 水戸市・株式会社ゼンリン 水戸営業所、2021年3月、54頁https://www.city.mito.lg.jp/000271/000273/000280/000322/3649/p023611_d/fil/guidebook_55-59.pdf 
  37. ^ 水戸市議会 (2021年12月14日). “水戸市 令和3年12月 定例会(第4回) 12月14日-03号”. 水戸市議会 会議録検索システム. 令和3年第4回水戸市議会定例会会議録. 水戸市議会. pp. 98-107. 2022年4月28日閲覧。 “◎市民協働部長(川上幸一君)萩谷議員の一般質問のうち,これからの町内会と地域コミュニティの在り方についての御質問にお答えいたします。本市における町内会・自治会の加入率につきましては,平成10年度84.6%と比べて令和2年度は55.0%となっており,22年間で約30ポイントの減少となっております。その根本原因については,核家族化の進行,少子化や高齢化,価値観の多様化,ライフスタイルの変化などにより加入率が大きく低下したものと考えております。”
  38. ^ 水戸市議会 (2021年12月14日). “水戸市 令和3年12月 定例会(第4回) 12月14日-03号”. 水戸市議会 会議録検索システム. 令和3年第4回水戸市議会定例会会議録. 水戸市議会. pp. 123-129. 2022年4月28日閲覧。 “◎市民協働部長(川上幸一君)五十嵐議員の一般質問のうち,町内会・自治会の加入促進についての御質問にお答えをいたします。町内会・自治会は,地域清掃やごみ集積所の管理などを通じた環境美化,防犯灯の管理を通じた安心安全な歩行空間の確保,防災訓練などを通じた災害に強いまちづくり,花壇整備を通じた花と緑のまちづくりなど市民生活に直結した大きな役割を果たしております。本市の町内会・自治会の加入率は,平成10年度84.6%と比べて令和2年度は55.0%となっており,22年間で約30ポイントの減少となっております。そのため,本市は,喫緊かつ重要な課題として住みよいまちづくり推進協議会と連携をしながら,町内会・自治会の加入促進に取り組んでいるところでございます。”
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